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ついに経験できました!

投稿者:さやか
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2006/07/30 18:30:51 (LFcafDJV)
今まで部屋の中でしか女装した事がなく鏡の中の《さやか》としか遊んでいませんでした。さやかはとても淫乱な娘です。乳首を軽くつまんだだけでペニクリをぎんぎんにし、アナルをひくひくさせてしまいます。バイブを挿入し出し入れを繰り返し、ペニクリを扱き射精しそうになると乳首をいじり、逝きそうになっている波をやりすごす、それを限界まで何度も何度も続ける、そんな一人慰めが大好きでした。いつかは、リアルに男の人に犯されみたいという願望や、女装娘の友達が欲しいと思った事も有ったけど、外に出たり女装仲間を探したり、男の人と遊んだりは無かったのです。  
仕事が終わり明日から休み、さあ今週も さやか に成って気持ち良くなれると思うと胸が高鳴ります! 帰宅する前にちょっと寄り道し、何日か前から目を着けていたノースリーブで襟付き、前が全部ボタン止めになっているワンピース(色はベージュ)と網込んだ様なデザインの少し巾が広めのベルトを買いました。            帰宅しシャワーを浴び無駄毛の処理をして浣腸&腸内洗浄(アナルで遊ぶのに夢中になって絨毯を汚してひどい事になってしまったことがあるので中を綺麗にしなくては気持ち良くなれません)下着は薄いブルーの上下&ガーターベルト三点お揃いのレース付きでとても素敵な一番のお気に入りにし、ベージュのガーターストッキングを履きました。メイクを済ませウィッグを着け、購入したワンピースを着ると、鏡の中に一週間ぶりの さやか が立っていました。
「また逢えたわね。たっぷり楽しみましょうね♪」 ワインを飲みつまみを食べテレビを見ながらマニキュアを塗りくつろいでいると携帯が鳴りました。実家からでしたもちろん さやか の姿が見える訳ではないのですがとてもドキドキしました。同窓会の案内が実家に届いたので私のアパートに郵送したからとの事でした。そう言えば今週は帰宅が遅く郵便受けを確かめていなかったのに気付きましたが明日みればよいと、またワインを飲み始め酔いも廻り時間も零時を過ぎた頃いよいよお楽しみ会です! 鏡の前にまずは横座り、男にしては細く白い脚がワンピースの裾から伸びています太ももの内側をさすりボタンを上から二つ外しブラに手をいれ乳首を摘むと淫乱な気持ちが一気に沸き上がってきました下半身もパンティからはみ出しそうになり鈴口あたりにはすでにいやらしい汁が染みをつくっています。「 まだまだこれからよ明日は休みだから時間はたっぷりあるわ!」鏡の中の さやか に厭らしい含み笑いをしバイブを用意し下着をづらしローションをアナルに塗り込むと一気に挿入しました。こんな風に犯されてみたいなどと考えながら快感に没頭していきました。我慢できなくなりペニクリにもローションを塗り亀頭を刺激していると厭らしい汁も一緒になりグチュグチュとアナルの中と同じ様な音がしてきます。 「あぁ…イッちゃいそう」 でもまだここで逝くわけにいきません!少し休むことにしました。いつもは波がおさまるとすぐにまた始めるのですがこの日は違ってました。
さっきの実家からの電話を思い出し郵便受けを見に行くことにしました。
アナルとペニクリを濡れティッシュで拭くと下着を直し服を整えると玄関へ行きサンダルを履きました。私の部屋は二階で階段から三つ目です、郵便受けは階段を下りてから少し歩いた所の壁にあります、たいした距離がある訳ではないのですが外に出たことが無い私にはドキドキの事です。ドアをゆっくり慎重に開け廊下の様子を伺い思い切って外にでました階段を下り郵便受けを開け中の物をつかむと急いで部屋に戻りましたが心臓はドキドキだし脚が震えていました。それなのにペニクリはカチカチに勃起しパンティには大きな染みが出来て汁が布を透して出てきていました。それを見た瞬間私は身震いをし頭の中でなにかが弾けるのを感じました!しばらくの間ドアにもたれかかり勃起し厭らしい汁が溢れるペニクリをぎゅっと握りしめていました。〈気持ちいい~!〉 なんとも言えない、射精の快感とは違う感覚でした…
まだドキドキがおさまりません。部屋に戻りタバコを一服するとだいぶ落ち着いてきました時鏡の中の さやか と目が合いました。その目はいつもより淫乱な光が宿っている様に思いゾクッとしました。さやかがわずかに笑ったように感じた私は、何かに引かれる様に立ち上がるとバックに必要な物を入れ自転車の鍵を持つと今度は躊躇すること無くドアの外へ出ました。  自転車に乗り五分程走り割りと大きな公園に着きました。深夜なのでもちろん人気が有るわけではありませんがなんとなく誰かに見られている様な気がします、まずはトイレに行ってみました、初めての外出で舞い上がっていたし慣れていないので私は男の方に入ってしまいました!そしていつものように立ちしょん便を… しかしその時の私の姿はいつもとは違うということに気が付かなかったのが失敗でした! 終わって振り返ると入り口に男の人がニヤリとしながら立っていました。まずいと思ったその時、その男は私をトイレの奥の壁に押しつけるといきなり股間を握り耳元で言いました。「やっぱりな!最初見た時は暗くてはっきり分からなかったけどさ!男トイレに入ったから確信したよ!」 その男は私が公園に入った時から見ていた様でした……
 
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