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2006/07/11 14:00:23
(l.4kP5h7)
大阪在住の下着女装っ子の奈央です。最近ネットで知り合った50過ぎのサラリーマンの方とラブホで待ち合わせしました。バッグにたくさんの下着を詰めてホテルのフロントを通る時にフロントの叔母さんに変な目で見られドキドキしました。エレベーターで4階まで上がり、402号室をノックすると小柄な男性が出て来て部屋へ招き入れてくれました。初めてラブホで男性と待ち合わせして会うため心臓が破裂するぐらい恥ずかしかったです。ソファーで軽くおしゃべりをして、相手の方にシャワーを浴びるようにと・・・シャワーの時に除毛フォームを塗り脱毛をしました。シャワーから上がるとバスタオルで自然と胸から隠す仕草に、もう女になってる自分がいました。彼に背中を向け、バッグからお気に入りの赤い下着を取りだし、ストッキング、ガーター、デミカップブラ、キャミと全て赤いランジェリーに身を包み、彼の手招きするベッドに身を寄せました。彼はベッドで緊張した私をほぐすようにデミカップで露になった胸を愛撫し、一人エッチで褐色でツンと起った乳首を口に含み、時には吸い上げ、舌で転がしはじめました。私は初めて女として愛撫される思いと興奮で体がよじれ、「アッ、アーン」と声を出していました。感じている私に彼は「浣腸してあげるよ」ていい私にバックの姿勢をするように命じました。生暖かい液が体内へ行き渡ると我慢出来ずにトイレ向かい排泄しました。ベッドに入る前に黒い下着に着替ると、彼はバイブを取りだし、私のアナルに入れてきました。ローションで濡れた私のアナルは優しく受け入れ、体がほてり第二の快感を覚えました。彼はバイブを入れた私にフェラをねだり私は貴方のためならとの思いでネットリと激しく口を動かしました。彼のアソコは充血し、イキリ起ってきました。彼の「入れて良い?」との言葉に、ベッドの頭越しにあった乳首クリップを普段より大きく、そして黒くなってツンと起った乳首に付けて言われるがままにバックでお尻を高く突き上げました。彼はゆっくりバイブを抜き、変わりに自分のイチモツを私のアナルに押しあてました。私は恥ずかしげにアナルを指で押し広げ彼を受け入れました。初めての感じは生暖かく、女であるがごとく陶酔してしまいました。彼は私のCカップ位に隆起した胸を鷲掴みにしゆっくりと腰を動かし、私の中で果てました。あれから彼とは一度お会いしただけで仕事の都合で転勤してしまいました。私はあの時の快感が忘れられずに居ます。体は我慢できず、そろそろ彼から卒業し、新しい方を探そうと思います。