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2006/06/10 11:41:15
(oLYtTQu0)
坊やの力をなくしたおチンポを撫で回して可愛い乳首にネロネロと舌を這わせます。
「あ‥」
「ママって呼んでごらんなさい。」
「ママ‥」
「そうよ。ママが坊やにたくさん教えてあげるわね。」
少し硬くなったおチンポに舌を這わせて‥チュプチュプ‥
「ママ‥」
「気持ち良いのね?今日は記念日だからオマンコたくさんしましょうね。」
坊やのキツキツのアナルマンコにも指を入れて‥
「坊や,後でママにもアナルマンコ使わせてもらうわよ。ママのペニクリで泣かせてあげるわ。」
「‥」
「やっぱりMね~嫌がってるわりにペニクリこんなに硬くなって‥ママのペニクリで坊やハメハメして泣かされたいんでしょう?素直になりなさいよ。」
やわやわとペニクリを撫でながら坊やの耳をしゃぶってたら先からまたお汁が溢れてたわ。
「ママ‥」
「ママのペニクリで僕のオマンコ味わって下さい。って言ってごらんなさい。そしたらママがオマンコさせてあげるわよ。」
「そんな事‥」
「言えないの?じゃママの美味しいオマンコもお預けね。」
「ママ‥」
「ダレもいないわよ。ママと坊やだけなんだから‥」
「ママ,僕のオマンコ‥ママのペニクリで‥」
「良い子ね。じゃ先ずは坊やの大好きなママの美味しいオマンコを食べさせてあげるわよ。いらっしゃい。ママのオマンコをお食べ。」
膝を抱えながら指でアナルマンコを開き坊やを導きます。
「ママ‥」
「大丈夫よ。坊やのペニクリをママにちょうだい。」
坊やの肩に足を掛けてペニクリの先を導きます。
ヌルッ!
「ア~ン坊やのおチンポ硬いわ~ママ,オマンコとろけそうよ。ゆっくり動いてごらんない。ママの事イカせてね。」
慣れない動作で坊やが腰を振るのを受け止めています。
「ア~ン良いわよ。坊やのチンポ立派よ~ママ堪らないわ‥」
「ママ‥僕‥」
「どうしたの?」
「僕,もうイッちゃいそう。」
「ダメよ。我慢なさい。ママと一緒にイキましょう。ママが良いって言うまでミルク漏らしちゃダメよ。」
「ママ,ごめんなさい。僕‥」
アナルマンコの中で脈打ちミルクをほと走らせてしまいました。
「ママ,ごめんなさい。」
すっかり冷めちゃって,またSの血が騒ぎました。
「まったく!チンポはお粗末だし,おまけに早漏じゃ女,悦ばすなんて無理ね。この約立たずの粗チン!」
「ママ‥」
「ママじゃないわよ。甘えてんじゃないわよ!私がオマンコの掘り方教えてあげるわ!覚悟しなさい!」