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2006/06/08 22:46:06
(AGgPx7eY)
「貴方だったのね!ママの下着をいつも持ち出して!どう言うつもりなの!ママ悲しいわ!パパと別れてからママ,一人で一生懸命育てたつもりなのに!なんて子なの!よりによってママの恥ずかしい汚れたパンティーにイタズラするなんて!」
ビシッ!仰向けにした坊やのお腹を軽く一打ちします。
「ウッ‥!」
坊やったら恐怖でペニクリが縮み上がっちゃって‥
「ママのパンティーでどうやって遊んでたのよ!この変態!ママ許さないからね!」
ビシッ!
今度は太股‥軽く打ってるつもりなのに赤く跡が残っちゃって‥
「ほら!どうやって遊んでたのよ!言いなさいよ!黙ってちゃわからないでしょ!」
ビシッ!
「ウゥゥ‥」
ビシッ!
「言えないの!言えない様な恥ずかしい事して遊んでたのね!」
ビシッ!
「わかってるのよ!変態坊やの遊び方位‥ママのパンティーに付いた美味しいオマンコの味を楽しみながら未熟なチンポしごいて遊んでたんでしょう!どうなのよ!この変態!」
ビシッ!ビシッ!
「ウッ‥」
「それとも頭からオマンコのカス着いたパンティー被って遊んでたのかしら?」
ビシッ!
今度は坊やのオッパイ目がけて‥
「そんなにママのオマンコが欲しいなら好きなだけ舐めさせてあげるわよ!ママも生理前でうずくのよ。ほら美味しそうでしょう。坊やの事ヒリ出したママのオマンコよ。良いって言うまでナメナメしなさい!」
坊やのミルクで濡れて光るケツマンコに見せ付ける様に坊やを跨いで指を入れてアナルオナニー‥
「ほらママのオマンコよ。良く見なさい。美味しそうでしょう?アアァ~ン‥オマンコが熱いわ。坊やナメナメして~!」
坊やに顔面騎乗して鼻にアナルマンコを押し付けて坊やの顔をドロドロにしてやったわ。
「あらあら‥どうしたの坊や?小っちゃいチンポが益々小さくなっちゃって‥大好きなママのオマンコなのよ。」
縮み上がった坊やのチンポをゆっくりしごいてあげてたら少しづつ硬くなってきて‥
「坊や気持ち良いのね。もうママのパンティーでイタズラしちゃダメよ。わかったかしら?」
「‥」
「良い子ね。わかってくれたのね。良い子だからママがご褒美にナメナメしてあげるわ。ママに坊やのミルク飲ませてね。坊やの美味しいミルクを‥」
チュプチュプテロテロ‥チュプ‥
「ウゥゥ‥」
「もうこんなに硬くなっちゃって‥気持ち良いの?イキそうになったらママのお口にミルク出して良いのよ。」
チュプジュプジュルル‥