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2006/04/26 16:48:58
(ROhBOgcU)
秋から冬にかけて暗くなるのが早まってきた頃の話しです。私は完女をしていました。どうしても自分の欲望を出してしまいたく私鉄駅から少し離れた場所に車を停め会社帰りのOLが通るのを待ちました。近くの住宅までの路地です。そこで女性が来ると私は車を降り女性の後をつけます。私も女装してるのでヒールの音が響き前を行く女性も安心して歩いてます。たまに振り替えっても私は女装なので女性にしか見られません。私は歩く速度を早め女性に近付きます。右手は硬くなったペニスをスカートのわきから入れシゴイテます。そして一番近付いた時にその女性のスカートめがけて精液を飛ばします。当然スカートには白い液体がつきます。濃い色のスカートならはっきりとわかります。私は何事もないように女性を追い越し近くを曲がっていきます。その女性が家に帰り精液が付いてる時の驚きが楽しみです。今まで気付かれたことは無く毎回堪能してます。女子高生の時はびっくりしたことがあります。制服のスカートが短かすぎで精液が太ももにかかったのです。すぐに私は通りすぎ曲がって隠れました。でもすぐに精液とわかったらしく走って帰ったのを覚えてます。だからあまりミニスカートの人にはまずいのでやりません。しばらくして同じ場所に行くと【痴漢注意】の看板が出ていました。