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2006/04/07 14:35:58
(EbV8Dnqz)
ここは足元に媚売る様に這いつくばるつがいのM牡牝が生活する家のリビング。Mのつがいに向けてビシッ!バシッ!と鞭で打ち据える度,さっき放出したばかりのペニクリの先から雫が溢れました。
M牡とは半年以上も前から主従の関係が続いており糞尿も喜々として舐めしゃぶる程に飼育しました。
M牡の家に初めて訪れた日,挨拶に出てきた牝の予想外の容姿にスキ者の私の血が騒ぎ出し,M牡からの「家内には絶対内密にお願いします。」との約束もあっさり反故にし私のペニクリの餌食に夫婦揃って落としてあげました。
牝の方も素質があったのでしょう。
調教を重ねる度,従順になり「快楽に身を委ねなさい。倫理や抑制は詰まらないものよ。」
と諭し,今では牡以上に乱れます。
前置きはこれ位にして‥
「私の許しもなく交尾したって言うの!このM共!」
「申し訳ございません。」
M牡の頭をブーツで踏みつけて「お前には聞いてないわよ!どうなの?孝子?」
「はい。申し訳ございません。」
「お前言ってたわよね?孝子のオマンコはダレの物だっけ?」
「はい。優美様の物です。」
「じゃなんでコイツの汚いチンポを許したのよ?」
先ほど浴びた私のミルクをオマンコから溢れさせながら孝子が言いました。
「我慢の限界だ‥ヤラせてくれ頼む」と言われて‥つい。
「ふぅん‥お前は頼まれるとついオマンコさせてしまうのかい?この牝豚!」
ビシッ!と背中を打ち据えてから
「お前もまだわかってないようねぇ?この牝のオマンコもアナルもダレの物なの?」
「申し訳ございません。優美様の物です。」
「わかってるようね?今回だけ許してあげるわ。2度目は許さないわよ!良いわね?」
「はい。わかりました。」
「お前は自慰もゆるさないわ!私の前で出す時だけにしなさい!お前の汚い精子をこれからは孝子と私で管理するから。もし約束破って一人で抜いたら潰すわよ!わかったわね?」
「はい‥」
「高ぶったわ。孝子にもう一度種付けしたいからオマンコからお掃除しなさい!孝子おいで!」
「はい。優美様。」
私のソファーの隣に座らせます。
躾通りに自ら足を開きミルクの溢れるオマンコを掃除させるのでした。
「優美様‥」
ユルユルと硬くなっているペニクリに指を絡ませ硬さを確かめています。
「早く食べたいのね?先ずは上のお口で味わいなさい。」
「はい。優美様‥」
顔を寄せ先ほどのオマンコの余韻の残るペニクリを頬張るのでした。