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2006/04/07 20:47:42
(EbV8Dnqz)
チュプチュプ‥ピチャピチャジュル‥
部屋の中につがいのM達が奏でる湿った音だけが響いています。
「今度は孝子のアナルを掘ってやろうかしら‥お前はどう思う?」
女房のオマンコから溢れるミルクをすする牡豚の肩に足を掛けて聞きました。
「優美様‥私にもお慈悲を。」
「バカねぇ!何して欲しいのよ?」
「私の汚いアナルマンコも使っていただければと。」
「今日はダメよ!カマ掘られて種汁出したいんだろうけど。私に断りもなく孝子と交尾したバツよ。今度の時まで溜めときなさい!お前はどっちの穴,使って欲しいんだい?」
ペニクリを舐め回している孝子の頭を撫でて聞きました。
「優美様に喜んでいただければどちらでも。」
「そう?良い子ね。じゃあ両方使ってあげるわ。先ずは牝穴からよ。くわえなさい。」
ソファーに座らる私を跨ぎ孝子が対面座位で私のペニクリを握り導きました。
「あ~ん優美様。オマンコが満たされます。孝子はしあわせです。」
腰を上下しペニクリの硬さを味わいながら孝子が言いました。
「牡豚のチンポとどっちが美味しいかしら?」
「優美様のおチンポ様です。あ~んオマンコが気持ち良い!」
「牡豚だけ蚊帳の外じゃ可哀想だわね。孝子,向きを変えて見せ付けてやりなさい。」
「はい。優美様。」
ヌプッと一度抜き向きを変えてまた腰を沈めました。
「お前の愛しい牝豚が別のチンポをくわえてるのを見るのはMのお前には何よりでしょう。タマしゃぶってちょうだい!孝子のクリも責めてあげなさい!」
鈍く光る孝子の牝汁にまみれたミルク袋に牡豚の舌を感じて竿を締めつける牝穴に出してしまいそうです。
「あぁん上手よ。もっとしゃぶるのよ!」
「優美様,私もイキそうです。オマンコが気持ち良い~!」
ペニクリを締めつけながら孝子が一度昇りつめました。
「私もよ。ミルク出ちゃいそう。動かないでちょうだい。孝子のアナルも食べたいのよ。」
「孝子のサネ舐めてやりなさい。」
「はい。優美様‥」
豚が敏感になった孝子のクリに舌を這わせるのと同時に硬くなっているアナルに指を入れました。
「あぁん優美様‥お尻も良いです。」
「良いわよ。好きなだけ気を遣りなさい。」
尚もアナルを揉み込んでやると
「あっダメ‥」
背中に汗を浮かべてオマンコを締めつけるのでした。
「用意ができたみたいね?」
「はい。孝子のアナルを味わって下さい。」
腰を上げてチンポを抜きアナル交尾をせがむのでした。