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2006/03/20 18:33:54
(Qy53jsox)
「お許しください‥イキます~」
ヨダレ垂らして必死に耐えてる豚も私も限界‥
豚のアナルの中でペニクリをピクピクさせて二度目の放出をしました。
イク時に豚のパンパンに張った玉を潰れる位握ってあげたら竿先から汚い精子をダラダラ垂らしてたわ。
床に崩れて肩で息をしてるM豚のアナルから萎えたペニクリがヌルッと外れたの。
ソファーに腰掛け直して
「いつまで浸ってんのよ!お掃除が先づしょ!」
ノロノロと起き上がり私の元へ膝まづきます。
ゴムを外そうとする手を
意地悪く見下し
「手を使うんじゃないわよ!豚が手を使うなんておかしいでしょ!許しも得ないで汚い精子を床に漏らした罰よ!」
ためらう事なく汚物にヌメるペニクリのゴムを口で外そうとする豚は奴隷そのもの。理性も何もないのでしょう。
ゴムの内に溜る私のペニクリ汁を味わっている豚に
「お前はためらいとかないみたいね。」
先から床に糸を引いてる豚のチンポをブーツで突きながら言いました。
「汚いチンポねぇ。この汚いチンポをしゃぶる女いるのかしらね(笑)。こっちも綺麗にしなさい!」
またタマタマの袋を指でなぞり促しました。
「ふやける位しゃぶってちょうだい。良い気持ちよ。」
ペニクリからタマタマまで足を開いてしゃぶらせました。
しゃぶらせている間,どんな事をさせようか考えています。
「足が疲れたわ。ブーツ脱がせてちょうだい。」
エナメルのロングブーツを履いてた足はムレムレで自分でも解る位匂ったわ。
「わかるわね?お掃除してちょうだい。」
網の吊りストの足を顔に押しつけるとウットリと口に指を含みヌメヌメと舌を這わせるのでした。
もう片方の足で先濡れした豚のチンポを指で力任せに摘むと
「痛い‥」
「お前は痛いのと汚いのが好きなんじゃないの?」
「はい‥」
「何して遊んであげようかしらね‥何が良い?」
「何でも‥優美様に喜んでいただけるのなら‥」
「そう?じゃウンコでも食べさせてみようかしら(笑)。」
「‥。」
さすがに抵抗あるみたいで答えられなかったわ。
「ウソよ。ローソクでお前の身体を染めてあげるわ。用意なさい!」
「はい‥」
つづく