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2006/03/18 23:09:13
(unJaO0CO)
ペニクリからタマタマまでヌメヌメとM豚に舐め回されて次第に回復してきました。
「そろそろお前のアナルマンコに種付けしてやろうかしらね。ゴム被せてちょうだい。私の綺麗なペニクリがお前の汚いので病気になったら大変だものね。」
器用にゴムを被せて尚もしゃぶってる豚に
「もう良いわよ。お前も準備良いかしら?」
「はい。優美様‥ペニクリでM豚のアナルに種付けしてください。」
尻だけを上げ両手で赤黒く濡れて光るアナルを晒して躾通りのおねだりをしました。
ヌプッ!
抵抗もなくM豚のアナルが根本までくわえ込みます。
「あんた弛すぎんじゃないの!顔も身体も締まりがまるでないわね!この豚!」
ビシッ!
と豚の弛みきった尻を平手打ちしてやると
「アァ‥優美様もっと打ってください。気持ち良い~!」
「気持ち悪いのよ!この豚!」
グチュグチュとローションが泡立つ様に腰を使って掘り込んでやると
「優美様~気持ち良い!オマンコが溶けちゃいそう!」
「もっと泣きなさいよ!この弛マンの豚!」
ビシッビシッ!と平手打ちすると
「良いです~!イッちゃいそう!」
「先にイッたら許さないわよ!この豚!もっと絞めつけてみなさいよ!この弛マン!」
ビシッビシッ!
「優美様‥お許しください。イキ