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2006/03/18 08:19:53
(unJaO0CO)
昨日の続きです。
「美味しかったかしら?私の絞りたてのミルクは。」
半萎えのペニクリを舐めしゃぶってるM豚の頭を撫でながら言いました。
射精の後の気だるさでソファーに座り足を開きました。
足元に膝まづき次の奉仕を待つM豚は本当に愛玩動物の様で。
タマタマの袋を上げると窮屈な所に顔を埋め舌を伸ばします。
「少し舐めてなさい!」
ソファーにうつ伏せになると私のアナルマンコをヌメヌメと舐め回します。
アナルマンコを開いてやると舌を尖らせ中に差し込んできます。
「美味しいかしら?私のアナルマンコ‥」
「はい。優美様‥とても良い香りと味です。」
「ふふ‥本当お前も変態だね‥」
「後でお前の汚いオマンコも私の美しいペニクリで串差しにしてやるから待ってなさい。もう少し休んでからよ。」
「はい‥ありがとうございます。」
「オマンコの中,綺麗にしてあるんでしょうね?私のペニクリが腐っちゃうわ(笑)」
「はい‥先ほど,優美様と会う前に洗浄してあります。」
「良い心がけよ。アレしてちょうだい。」
「はい。」
バッグの中からローションを出してアナルマンコに塗り込みます。
「ゆっくりお願いね。」
「はい‥優美様。」
アナルバイブがゆっくりと入ってきてオマンコをかきむしります。
「あぁ~んオマンコが熱いわ。」
電動音と湿ったニチャニチャと言う音が部屋中に響きます。
「あぁ~んオマンコが良いわ~」
自然に腰が動き出してしまって‥本当の女になれた気がします。
「どう?私のオマンコ‥良い眺めでしょう?美味しそう?」
「はい。優美様のオマンコ‥とても柔らかそうでイヤらしい眺めです。ローションが少し茶色く濁ってますよ。」
「バカ!恥ずかしい事言うんじゃないわよ!」
「申し訳ありません。」
「良いわよ。抜いてお掃除してちょうだい。」
昇りつめそうもないのでヤメさせました。
チュルチュル‥
ヌルヌルのアナルをM豚が舐め回しています。バイブでこなれたアナルマンコの中にも舌を伸ばして入れてきます。
「アァ‥良い気持ちよ。続けなさい!」
ジュルチュルチュルチュピ‥ぽっかり開いたアナルをドリル舐めされて。
「もう良いわ。こっちにして。」
仰向けになり力を無くしたペニクリをしゃぶらせます。
「硬くなったらお前に種付けしてやるからね。オマンコ裂けない様に揉んどきなさい。」
「はい。ありがとうございます。」
豚も自らアナルに指を入れ切ない声を上げるのでした。