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2006/02/14 12:44:44
(SQow.6CK)
暗闇に目が慣れると、空席の目立つなかで中央付近に四五人の人だかりが見
えました。その日女装のわたしは、人だかりのすぐ斜め後ろの席に座り様子
を窺いました。二十歳位の男の子がジーパンとパンツも脱がされて、拡げた
両足を前席の背に掛けて四人の中年男に責められていました。アナルをバイ
ブで突かれているらしく、ときどき左右の男が交代しています。トレーナー
を首までめくって両側から乳を揉まれているので、ほとんど裸のように見え
ます。大分前から男の子がいきそうになると、寸止めを繰り返しているらし
く、いかせて、いきたいと、うわ言のように繰り返しながら泣いています。
しばらくして歓声があがって終ったようです。
わたしも誰かにいかせて欲しくて、太ももとショーツを丸出しにして、先走
りでぬるぬるになっている自分のものを擦っていました。「お前もして欲し
いか」と野太い声に見上げると、熊さんのような髭面がたっていました。夢
中で「お願いします」と言うと、わたしを座席に仰向けに横たえて、パンス
トごとショーツを引き下げ、自分はジッパーを下ろして十分硬くなったもの
を、わたしの顔に覆いかぶるようにして口に含ませ、空いている手でわたし
のものをしごき始めました。先程から興奮しきっているわたしは、3分も経た
ずにスカートやパンストの上に精液を撒き散らしました。男はそれからもな
かなかいきそうになく、あごが疲れてギブアップ寸前になった頃ようやく大
量の液を口の中に発射して終りました。