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2006/02/05 20:33:58
(vycqKmPH)
昨日の体験を書きます。
昨日、毎週行っている某駅の地下通路を午前4時ぐらいに上下ピンクの下着に
ピンクのスリップ、黒のマイクロフレア(お尻がギリギリ見えるぐらいの)の
スカートでいつも通り散歩していました。
毎週そうですが、みなさん寝ているので大抵、見てもらえません。
まあ、私も起きていた人が居たとしても逃げたり隠れてしまい、
大抵、失敗します。1ヶ月に1回は見てもらえますが、大抵無視して
素通りか笑って見るだけで終わってしまいます。
今までに、何回かチンポをシャブリ、荒々しく痴漢もされていますが、
これだと思う犯され方をしていません。
でもついに昨日、理想通りの犯され方をしました。
いつも通路の端で人が通るのを待ち、やさしそうな人が通り掛かったら
ラッシュを吸い、勢いを付けて通路に出て見て貰います。
(通路は500mぐらいで非常に明るいです)
この瞬間がたまりません。”今から男の人に見てもらえる。もしかしたら
犯されるかも”と思うと。
今回、今日もだめかな~と思い、待っていたところ、理想通りの
やさしそうな60才ぐらいのオジサンが歩いてきた為、ダメもとで近づき、
”おじさん鈴木さんって人知らない?”って話し掛けました。
この話し掛け方は今までの経験でようやく編み出した方法で、
これだと取り合えず立ち止まって話しを聞いてくれます。
この後の反応で私の次の行動が決まるのですが、今回はいい感じでした。
”知らないなあ~”って言いながら、私のスカートの中を覗こうと
してるのです。私はこれはイケルかもと思い、”う~ん、いつもチンポ、
しゃぶってあげるんだけど今日、いないの~”って言ったら、
”オレのしゃぶるか?うん?”ってニコニコ顔で言って近づいてきて
オッパイとアソコを鷲掴みして来ました。私は思わず”ア~ン”って声が
出てしまい、オジサンから”気持ちいいの?”とちょっと上ずった声で
聞かれたと同時に、抱きつかれ、お尻とオッパイをも揉まれながら、
通路のハジの人がちょうど死角になるようなポールの方に移動させられ
ました。
私、香水をつけているんですけどどうやらこの間、オジサンはこの香りに
興奮したらしく、私の首のあたりも息を荒くして、顔を埋め、30m程
歩きました。
私もこの時、ものすごく興奮していました。
息を荒くした犬の様なおじさんが私の体にぴったり纏わりついて、
荒い息が聞こえる中、左手でオッパイ、右手でお尻を揉みまくり、
硬くなったチンポを私の左側の腰のあたりにぐりぐり擦りつけているの
ですから。(”私の体にものすごく興奮している”と思い)
死角のところに着き、私もハアハア言いながらしゃがみこんだら、
すぐさまオジサンが覆いかぶさってきてキスをされながら、
ズボンとパンツを脱いで私のパンツの中にチンポを入れ、腰を振って
きました。(振るというより擦りつける感じです)
この時、”我を忘れたオジサンが私の体に興奮し、アソコに種を付けようと
していると思い、興奮が絶頂を迎えようとしていました。
時間にして30秒ほどだったと思います。オジサンの熱い精子が私の
パンティーの中で吐き出され、私のアソコにドローと出されたのは。
私は”理性を失った犬の様なオジサンにいきなり交尾され、
種を付けられた”と思い、頭が真っ白になり私も逝ってしまいました...
その後、オジサンは一言も交わさず、そそくさとその場を去りましたが、
私は5分ほど方針状態でその場に留まった後、帰る準備をしました。
家に帰るまでの間、付けられたオジサンの精子をアソコで感じながら
帰った為、また興奮し、家で精子を擦り付けてオナニーをしてしいました。
心残りなのはオジサンの”ねぐら”を確認しなかった事です。
オジサンの顔は覚えているので、次週からは探しまわって、またオジサンの
性欲処理の体になりたいと思います。