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2006/01/20 23:10:05
(A8mIa4zw)
今までは家の中でブラ・パンティ・ミニスカ・ウィッグぐらいの女装をして一人で楽しんでいました。
でも先日勇気を出してサイトに書き込みをして… 初めて男性と会いました。
男の姿を見られたくなかったので、夜中に上野駅の近くの人けのない公衆トイレで待ち合わせをしました。
私は20分位前に行って個室に入りブラ・パンティ・ウィッグをつけて…ムダ毛は処理していないので、
足首まであるスパッツを穿き最後にミニスカを穿きました。
待ち合わせの時間になるまで個室で待っていましたが、気持ちはすっかり女の子でした。
まるで初めてデートをする女の子みたいにドキドキしながら。。。
しばらくすると人が歩いて来る足音が近づいてきて、個室の扉をノックしました。
『由美ちゃん?』と優しい声を聞きドキドキしながら『はい』と答えて扉を開けました。
私は恥ずかしくて顔を上げられずにいると『由美ちゃん。こっちを見てごらん。』と言いました。
私は恐る恐る顔を上げるとニッコリと微笑んでいるカレがいました。
『はじめまして。』と言いながら個室の中に入ってきました。
モジモジしている私をカレは『可愛いよ。』と言いながら抱き締めてくれました。
その瞬間に私は『この人なら大丈夫!』と思い、腕を腰に回しギュッと抱き付きました。
カレは『こんなに可愛い子だとは思わなかったよ。会えて嬉しい!』と言いながら頭を撫でてくれました。
私は嬉しくてカレの肩に頬を摺り寄せピッタリと密着しました。
するとカレは私の顎に優しく指を添えて、顔を上に向けると顔を近付けて来ました。
アッと思い自然と目を閉じている自分がいました。カレの唇が私の唇に触れ…カレは舌を入れてきました。
私は軽く口を開いてカレの舌を受け入れました。
頭がぼ~っとして何も考えられずに身を任せていると、カレの手が私のオシリに伸びてきて優しく撫で始めました。
やがてスカートの裾を捲りはじめた時に我に返り『恥ずかしいよぉ』と言いましたが、カレの手は止まりません。
完全にスカートを捲られた状態です。次にカレの手はスパッツのウェストの部分に・・・私は真っ赤になりながらもカレとキスをしています。
ついにスパッツが足の付け根ぐらいまで降ろされTバックが丸見えになってしまいました。
私は恥ずかしくなってその場にしゃがみこんでしまいました。
『こんな汚いオシリ見られたくない』と言うと『そんな事ないよオシリも可愛いよ。』と言いながら顔を近付けて来ました。
『便器の上に座ってごらん。』と言われ私はオシリを便器の蓋の上に乗せました。
カレは目の前にしゃがみこむと私の両膝に手をおきゆっくりと私の足を開きました。
かなり恥ずかしい格好なのに不思議と抵抗はしませんでした。
カレは私の股間に顔を近付けて来てパンティの上から私のアソコを舐め始めました。
既に興奮状態の私はハァハァと息をしています。
カレは私のパンティをずらし直接アソコに舌を這わしはじめると、
私は腰をくねらせてしまいましたがカレの舌は執拗に私のを舐め回し全てを口の中に入れ頭を上下させました。
スグに私は絶頂を迎えカレの口の中で果てました。カレは私のを全て飲み込んでくれました。
それを見て私もカレのペニスが愛しく思えて来て『私にも舐めさせて。』と言いました。
カレは『うん。ありがとう。』と言うとジッパーを降ろしペニスを出して私の前に・・・私は躊躇する事なくカレのを口に含みました。
始めはあまり大きくなっていなかったのですが、私の口の中でどんどん大きくなってきて口がいっぱいになる位に大きく固くなりました。
初めてのフェラなのに、こんなにすんなりと口にする事が出来るとは思ってなかった。
きっとカレが優しい人だったからだと思う。少しでも気持ち良くなって欲しい…と一生懸命にフェラしました。
初めて味わうペニスは凄く不思議な味がした。舐めてる内に先っぽからヌルヌルの液体が・・・汚いとかは全く思わなかったから味わう様に舐め取りました。
先っぽに唇を付けてチュッと吸うとカレは『美味しい?』と聞いてきました。
『うん。美味しい!』と答えました。
『もうすぐイクからね。由美ちゃんの口に出してもいい?』『うん。いいよ由美のお口にイッパイ出して!』
私がそう言うとカレは私の頭に手をやり腰を動かし始めました。
ジュルジュルと湿った音がトイレ中に響き渡っています。
-段々とスピードが早くなってきたと思った瞬間、カレのペニスがぐっと膨らみ私の口の中に熱い液体が入ってきました。