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2006/01/19 18:56:06
(1Duraz/q)
私が女としてしか性的興奮を得られなくなったのは、義兄のせいです…
いいえ、義兄だけではなく、家族がそうさせたのでしょう…
私が初めて義兄に逢ったのは、私が4才の時でした。母が随分と年上の義父と再婚したので、私と17才ほど離れていて21才でした。
私は父の顔すら知らずに育ったので、義父と義兄には大変なつきました。得に義兄は大変優しくしてくれたので、幼心にも大好きでした…
義兄達の邪な気持ちも知らずに…
義兄が、私に悪戯を始めたのは、半年程たった頃からです…
一緒にお風呂に入ってて、私のペニスや肛門を触ってきました。
当時、私は義兄の行為を不信に思わず、うれしさすらありました。
義兄は「好きだよ」「ゆうは可愛いね」と私に囁きながら悪戯をしてました。
初めて、義兄のペニスを咥えたのは、5才の時でした。義兄の部屋でいつものように悪戯をされていたら、義兄がズボンを下ろし、大きくそそり起ったペニスを出し、「ゆう、これを飴のように舐めてくれ」。私は、「いやだよ~きたないもん」みたいな事を言い拒絶しました。
そしたら、義兄は私の頬を平手で叩き、「いいから、咥えろ」と無理矢理に私の頭を掴み口に捩込んできました。
私は恐怖と息苦しさで涙を流しながら義兄のペニスを咥えてました。「ウッウッ…」と声がしたかと思ったら、「いくぞ…たすぞ…全部飲むんだ」といい、私の口に精子を放出しました。
私は「ゲッホゲッホ…」と咳込んでしまいました。義兄は「飲めと言ったのになんで飲まないんだ…言付けを守れない、ゆうにはお仕置が必要だね」とニヤニヤ笑いながら、私を俯せに押さえ付け、私のお尻を平手で何遍も叩きました。
私は、痛みと恐怖で義兄に許しを乞いました。
「なんでも、言う事を聞くなら許してやる。ゆう、言付けをまもれるか?」て聞いてきました。私は、「…うん…」とだけ頷きました。
「じゃ~犬みたいな格好をして、《ゆうは、いやらしい子です。お兄ちゃんのオモチャにして遊んで下さい。手始めに、ゆうのいやらしくてくさい肛門を苛めてください》て言いながらお尻を振れ」
私は言葉の意味も解らないまま、義兄の言う通りにしました。そして、何遍も間違えたり、つっかえたり(その度に義兄にお尻を叩かれ)しながら義兄の言う通りにしました。
義兄はそんな私の姿に「うんうん…ゆうはいやらしい子だな…」と言って私のお尻を撫でてました。しばらく、撫でていたら、「ゆう。お尻をひろげろ。」と言ってきました。私が「こうするの」とお尻を突き出したら、「違う。こうだ。」と、私のお尻の肉を左右にひらきました。そして、「ゆうの肛門は可愛いな。」と言いながら肛門を舐めはじめました。
私は、体を硬くして義兄の行為に耐えてました。しばらく、舐め続けてた義兄が「ゆう。体の力を抜け。」と言い、私が「どーやったらぬけるの?」と聞いたら、「息をゆっくりと吸ったり吐いたりしろ。」といいました。
私が言われた通り深呼吸をしていると、突然、お尻に痛みを感じました。義兄に「うっうぅ…お兄ちゃん…い…た…い…いたいよ…」と伝えましたが、義兄は「うるさい。指ぐらいでがたがた言うな。」と、私に構わず指を動かし続けてました。どの位、動かされていたのでしょうか?私に痛みとは違う感覚がうまれました。そんな私に、義兄は「ゆう。きもちいいのか?」と聞いてきました。私は「…わっ…わかんないよ…でっ…でもね…なんか…なんか…へんなかんじ…」と答えるのが精一杯でした。
「ゆうは良い子だ。流石あの女の子供だ。」と義兄は理解出来ない(後で、意味が分かりましたが…)事を言いながら、指を更に激しく動かしてきました。
私は、もう。あまり痛みは感じず、ただ。義兄の指の動きに溺れてました。しかし、肛門を刺激され続けられた私は、強烈な便意を感じ「お、お兄ちゃん…う、うんち…」と伝えたら、「なんだ、でそうなのか?まったく、これからだっていゆのに…まぁいい、ゆう。そこのゴミ箱に座ってしろ。そして、これを咥えろ。今度はちゃんと飲めよ。」と言ってきました。私はただ、「…うん…」としか答えられませんでした。私は、ゴミ箱に腰掛け、義兄のペニスを咥えました。
「ゆうのうんちは臭くていい薫りだ。ゆうは変態なんだな。ゆう、いくぞ。今度はちゃんと飲めよ。う~う~いく、いく、いく。ゆうの口でいく。」と義兄は言いながら、私の口の中に射精しました。
私がちゃんと精子を飲み込むのを見て義兄は満足そうに頷いて、「ゆうは、毎日、俺が苛めてやるからな。」と言ってきました。
私は「………うん。」と答えただけでした………