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2006/01/12 15:29:21
(6PKuRNJu)
子供の頃から女の子みたいに小さくて細くて白くってよくオカマっぽいって言われ
ていました。だから自分でもほんとは女の子だったのかなって思ってたし大学生に
なって一人暮らしをして女の子のお洋服を着てお化粧をするようになったのはマリ
にはごく自然のことでした。ネットで私のような人もたくさんいることを知りマリ
もますます綺麗になりたい、ほんとに女の子になりたいっていう思いが強くなって
いきました。女の子として男の人に愛されたいという願望を持ち始めたのもこの頃
でした。
私の初体験は母の男でした。父と離婚し水商売をしてる母には40台の恋人がいま
した。それは帰省中のことでした。その日深夜まで母はいないので安心して鏡台の
前にすわりまるで男を挑発する為だけの母のエッチなランジェリーを身につけいつ
もより濃い化粧をしてみました。少し大人の女になったようで体中が熱く火照って
ひとりでおおきくなった恥かしいものを握り締めて・・・・。
その時です。マンションのドアが開く音が聞こえたのです。
「まさか?母?」私の頭の中はパニくって身動きもできず固唾をのんで部屋のドア
が開くのを待っていました。なんと入ってきたのは何回か見たことのある母の恋人
でした。もう頭の中は真っ白になりなにも考えられなくなっていました。恥かしい
ほど大きくなってパンティーからはみ出してるのに女の子みたく綺麗にお化粧した
私のほんとの姿を見られてしまったのです。
「ああ~もうだめっ」
「やっぱりな。君はオカマっぽいと思ってたんだけどほんとにそんな子だったんだ
ね。」
「でもすごく色っぽいよ!ほんとの女の子みたいだ。」
「女の子になりたいのかい?」
彼は驚く様子もなくただいやらしい目つきでマリを舐め回すように見つめニヤニヤ
と笑っているだけでした。私はずっと恥ずかしさのあまり胸と股間を押さえ下を向
いたままでした。彼がすぐそばまでやってきました。
「かあさんにしられてもいいのかい?」
「ううん、だめっ!御願い内緒にしてぇ~」
私は自然と女の子のような声を出し首を振ってイヤイヤをしていました。彼はその
女のような声に興奮したようでした。
「そうか、じゃ内緒にしてあげる。そのかわりこれの責任をとってもらおうか。」
そういっていきなり目の前に突き出されたのは恥ずかしいほど大きく硬くなったオ
スでした。
「ほらこれが欲しいんだろ?」もう死ぬほど恥ずかしい姿を見られ動転していた私
は気がつくと自分から彼のものを口に含んでいました。
「おお~っ、いい子だ。俺がたっぷり可愛がってやるからな。もっと硬くなるまで
しゃぶるんだぞ。」
「・・はい」
もうなにがなんだかわからなくなってしまいました。ただこれから何をされるかは
わかっていました。きっとこのオスがわたしを貫くであろうこと。そして私ははじ
めて女としてオスに愛されたのです。