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2006/01/01 22:18:16
(vlSk/ZdJ)
女装露出の癖がありながら経験は全くなかった24歳です。そんな私の初体験を書かせて頂きます。
学生時代から週末、女装して郊外の大きな公園で深夜に散歩~露出オナを楽しんでいました。ここ数年はそれだけではもの足りず、露出オナの最中にレイプされたいという願望が湧いており、常にレイプされることを想像し達していました。ひどい時には出会い系サイトに女装して露出オナしますと書き込みして行為に及び、本当にレイプされたら…という恐怖も楽しむようになっていました(いつも書き込みしても誰も現われませんでしたが)
そんな中で23日の夜も同様の行為を行っていたところ、想像が現実になりました。
散歩していると普段いるわけのない自分以外の人がおり、妙にこちらを見ているのです。少し恐怖を感じ早歩きでその場から離れると、あちらも追ってきました。本当にマズイと思った私は慣れないハイヒールながらも必死になって走りだし、なんとか振り切りました。
逃げ切って安心した私は、今度は安堵からまた性欲が訪れ、近くの女子トイレに入りオナにふけりました。もちろん、先程の恐怖を思い出し、もしものその先を想像しながら…
すると、おもむろにドアをノックされ私は硬直してしまいました。息を殺し、じっとしていると再度ノックが…そして「あやちゃんだよね、出てこいよ!」というではありませんか。完全にパニックになった私は動くことも出来ずじっとしていました。さらに強いノックがあり、「犯されたいんやろーが!逃げられへんぞ!」とドアを蹴られました。
私の思考は止まってしまい、静かにドアを開けると恐い雰囲気の二人の男性が立っていました。と、同時に腕を捕まれ個室から引きずりだされると「なんや、服だけでメイクはしてないんか」「見た目女っぽいからエエやろ」などと会話を始めました。そして、私に向かって「ギャルっぽいカッコが好きなんやのー、ギャルらしくガバガバにしたるからな」と言い、二人いっせいに押さえ付けられました。もうひたすら恐怖で「経験ないのでゆるしてください」とかそんな言葉を叫び続けた気がしますが「処女なんは書き込みしとったからしっとる」とか「しょっちゅう書き込みしとる変態が何ぬかしとる」とか言われてお腹を殴られ言いなりになるしかありませんでした。
その後は明け方までフェラや生中出しはもちろん、浣腸や排泄もされた挙げ句、デジカメにとられひどい目にあいました。フェラは顎が外れるのではないかと思うほど痛く、何度も嘔吐させられましたし、挿入時にはあまりの痛みに気を失いそうになりました。浣腸もあんな行為は作り事だと思っていましたが、事実行われ、痛みだけでなくあんな辱めに自分があうとはおもってもみませんでした
彼らは最後に、倒れこむ私におしっこをかけ、「懲りたか、はまったかどっちや」と笑いながら言い放ち、去って行きました。
むろん連休中はひたすらあの恐怖を思い出すのも嫌で、もう二度としないと思っていました…でもわずか一週間後にはあの夜を思い出し、オナにふける私がいます。さすがに今は露出願望までは起きませんがいずれ再発しそうで恐ろしくも思います。私はやはり変態なのでしょうか。