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2005/12/23 08:52:31
(03MetVoH)
麻美は週末になると女装しています。外出して、郊外の静かなお寺や文化財
のある公園内で写真を写したりします。
今年の九月、まだまだ暑かったその日に麻美は山のふもとにあるお寺で写真
を撮っていました。誰もいないお寺の本堂に入り、ひんやりと涼しい本堂の
中でオナニーする自分を撮影していました。
ひとりで、男と犯される女性の二役を演じながら、スカートをまくりあげ、
真っ赤なスキャンティはガーターベルトに吊られたストッキングの足首の部
分にからまっていました。
「ああっ、だめ、こんなところで、いけないわ」
「いいじゃないか、こんなに濡れてきているよ、ほら、感じてるんだろ」
「イヤーン、あっ、あっ、止めないで、おねがい!」
「じゃあ、そろそろ昇天してもらうよ、ほら、ペニクリを」
「ダメよっ!!、いっちゃうわ、イクワ、イッテモイイ・・・」
麻美の全身は痙攣するようにのけぞり、下腹部からのほとばしりは本堂の僧
侶用の座布団の上に飛び散りました。
ハァーと、荒い息をしながら、ハンドバッグからティシューを取り出し、ペ
ニちゃんを拭き取っていた時、人の気配を感じました。
背後から、左手続いて右手を後ろからつかまれてしまいました。
「こんなところで何をしている」そのお寺の住職でした。
「外から帰ってきたら、こんなところで淫らな事を、ヒヒヒ、楽しんでおっ
たのか」
ふんどし姿の住職に抱きかかえられ、スカートの中に手を入れられているう
ちに女の子にはないはずのものが麻美の下半身で硬くなっていました。そし
て住職の黒光りする肉柱が麻美のお尻を刺激していました。
本堂脇の部屋に鍵をかけ、どこで手に入れたのか教会のシスターの衣装を住
職から渡されて、私は尼になって犯されたのです。オナニーや、フェラチオ
の奉仕を命じられるままに、その後は男と女になって肉欲をむさぼりあった
のでした。