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2005/12/27 09:18:26
(EY3n7VAx)
昨日は忘年会でした私の会社は小さな会社で全員で六人しかいません。今年入社して初めての忘年会です。私以外は皆30代40代の方です。うちの会社の忘年会は会社の仮眠用の和室でするんです。始まって一時間くらいして皆酔いがまわってきたころ、一人が突然「おい紫苑、今日も女の下着着てるんか?」って言ったんです。私心臓が止まるかと思っちゃった。私が躊躇してると「皆知ってるんだぞお前が毎日女物の下着着けてる事、脱いでみろ」私が口も聞けない程驚いて動けないでいると私の両脇の先輩にいきなり服を脱がされてしまいました。昨日は真っ赤なブラとパンティに網タイツ、その姿を皆の目の前に晒してしまいました。「おぉ~」「顔も女みたいだし毛も薄いし肌も白いしまるっきり女だな」「おい、胸膨らんでないか?お前整形してるのか?」「いえ、ホルモン注射だけです」私半分開きなおって言いました。そしたら社長が使ってないロッカーからなんか持ってきたんです「前の女子社員の制服だよ、紫苑着替えてこいよ、化粧道具は持ってないのか」「持ってます、してきます」完全に開き直ってもういいやって思って更衣室にいきましたお化粧して制服を着ました。サイズはピッタリなんですがスカートがミニ股下十センチ位まっいいか、なんかお酒のせいかちょっと大胆になってるみたい。部屋に戻ると皆が歓声をあげてくれていい気分になっちゃったいつもの女になって皆に媚び売りながらお酌したりしてたんです。そのうち話がいやらしいほうになって「いつから女装してんの?」「中三から」「ホルモンは?」「高一からよ、パパができてその人に喜んで欲しくて玉も抜いたの」「へぇ~じゃあ下は棒だけなんだ」「ええ、そうよ」「初体験はいつ?」「中一の時先輩三人に輪姦されたわ」「いままでに何人位した?」「わからない位したわ、高校の時のパパが変態でいろんな男に貸し出されたり、何人か集めて輪姦されたりしてたから」「なんだ、サセコだったんだ」「違うわ、命令されたから…」「嫌なら逃げれただろ、お前も嬉しかったんだろ」「そうよ、喜んでいろんな男に抱かれていたのよ、淫売よ私は」「今はどうなんだ?」「高校卒業したらパパに捨てられたわ、それからはたまにサイトとかで知り合った人と一晩きりのお付き合いを何回かしただけ」「なんだじゃあ寂しいだろ」「ええ、こんな淫乱な身体にされて私もう死にたいくらい」私もう泣きながら喋ってたの「心配するな、うちの会社の社内奴隷にしてやるよ。接待にも使ってやるよ」社長の言葉に顔を上げると皆が優しくそしていやらしい目付きで私を見ていました。「本当ですか?」「ああ、明日からは、いや今から紫苑は会社専属の慰安婦になって毎日皆の性欲処理をして、取引先にも肉体接待するんだ」「あぁ、うれしい」「明日からはOLとしてその制服を着て…いやもっと色っぽいのがいいな。まぁそれは明日決めよう、紫苑いいなそれで」「もちろんです、ありがとうございます」「じゃあ、化粧直してこい。早速慰安婦になってもらうからな」「はい、しばらくお待ちくださいね」私化粧ポーチを持ってトイレへいってまずイチジク浣腸を三つ入れてアナルを綺麗にしてからローションを塗ってあとはメイクをして、鏡に向かって「紫苑また淫売の生活が始まるのよ、後悔しないわね」「絶対しないわ 。覚悟はできてるの」部屋に戻ると全員裸になって待っていました「お待たせしました、私紫苑はただいまより皆様の性欲処理を行う慰安婦としてお仕えします、どうぞお好きなようにお使いください。また会社専属の奴隷としていかなる御命令にも従います」そして皆様のものにご挨拶してあとは朝まで…。今日はお休みだからこのまままた誰かが起きるまで待ちます。そしてお昼から社長と一緒にお買い物、服てか靴とか化粧品買ってくれるんですって楽しみ。そうだ皆様が起きる前にメイク直してロッカーに入れてある、服に着替えましょ、白いニットのミニワンピその下にブルーの下着可愛い感じなのに、スケスケのブラとパンティにガーターベルトを着けて待ちますね。いい年末になりました。来年は最高の一年になりそうです。