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2005/12/24 00:38:59
(CLyWMMkC)
ご無沙汰の投稿です。この前の続きです。しげみの影でからみあっていた私達ですが夜中の1時頃だったと思います。SA内に走り屋系の車が増えてきたことに気付いたんです、嫌な予感がしましたのですぐに車に戻りました。車に戻るなり琴音はすぐに私のペニクリにしゃぶりつきます。そのまま車を発車し次は私が運転しました。走行中も琴音はずっと私のペニクリにしゃぶりついています。はっきり言っていつ事故してもおかしくない状態だったと今は思うぐらい私は興奮し、その頃には私と琴音の立場は逆転し、「真奈美様ぁ…気持ちいいですかぁ?」言葉にならずにハァハァ言っているだけの私に対して琴音は「気持ちよくないんですかぁ?じゃあやめちゃますよぉ」私のペニクリから口を離した琴音に対し私は「ダメ…お願い…やめないで…」いつからかはわかりません、私が完全に琴音に支配されていました。だんだんと琴音の口調が変わってくるのもわかります。「じゃあ、ちゃんと言わないとわかんないですよぉ」「気持ちいい…」「なにが気持ちいいのかなぁ?琴音バカだからちゃんと言ってくれないとわかんないですよぉ」さっきまでの琴音とはほんとに思えませんでしたがそういうことを考える余裕が私にはすでにありませんでした。「真奈美の臭くて…チンかすだらけの…ペニクリが気持ちいいですぅ…」「ふーん。そうなんだ。だからなに?」「あぁ…ん…イジワルぅ…舐めて…」「聞こえないなぁ。琴音、耳悪いから聞こえないよぅ。」そういうと琴音は運転席側の窓を開け「この外に向かって大声でお願いしなさい!」もう止まらない私は「お願いしますぅ琴音様ぁ!真奈美の臭くてチンかすだらけのいやらしいペニクリ舐めて下さい!」特に誰かに聞かれるってわけじゃありませんが、確実に私の興奮度は上がってきます。「いえるじゃない、じゃあなめてあげるね」しゃぶり続けられているうちに料金所に着きましたが私達は恥ずかしげもなくエナメルに包まれたペニクリを露出しながらおじさんに料金を支払いました。そのときのおじさんの様子は覚えてません。興奮してましたので。高速を降りすぐに路肩に止めお互い後部座席に移りました。お互い我慢汁でぐちゃぐちゃになったペニクリを絡ませ、エナメルのドレスやブーツにペニクリをこすりつけたり、お互いのペニクリをしゃぶり合いながらお互いの口の中で果てました。終わりです。琴音とは今でも続いてますのでリクエストがあればまたプレイを紹介しますね