1
2005/12/19 17:15:10
(zav9Ma9l)
つづき
駅のトイレの中で、僕は、彼女の赤いスケスケの紐パンの中のもう、完全に
勃起したペニクリを
目にして、思わず、しゃぶりたいと思いました。
ホモではないのに、なぜか、彼女の完全に剥けて、硬く大きくなったペニク
リが、とても素敵で、目を
放せませんでした。彼女は、何も言わずに、僕を見つめていました。僕は、
我慢出来なくなり、パンティ
の上から、ペニクリを撫でさすりました。ああっ、なんて硬くて、大きく
て、素敵なんだろう。
僕は、その後、彼女のペニクリを揉むように、愛撫していきました。
すると、彼女も感じ始めたのか、小さく、「いいっ・・・・、もっと、し
て・・」いいました。
僕は、彼女のペニクリと玉を揉みながら、パンティの上から、彼女のペニク
リの先を口に含みました。
僕の口の中に彼女の香りがしてきました。ああっおいしい、・・・・・
彼女のペニクリの先からは、透明な液がいっぱい出でいました。僕は、その
液が吸いたくて、パンティ
ごしに、彼女のペニクリを舐めしゃぶりました。その音が、クチュ、クチュ
とトイレの中に響きました。
僕は、おしゃぶりをしながら、紐ぱんのわきから手を差し込み、直接彼女の
ペニクリに触れ、その
感触をたのしみました。すると彼女は、我慢できなくなったのか、紐パンの
紐を自分でほどき、言いました。
「ああっ、いいっ、我慢できないの、私のいやらしく勃起した、ペニクリを
舐めて、お願い・・・・
いっぱい、吸って、しゃぶって・・・ああっあああああ~~~
~、・・・・」
僕の目の前には、大きく、硬く、剥けたペニクリが姿を見せています。ああ
っ、素敵な光景です。
僕は、彼女に、言われるままに、そのペニクリを直接口の中に含みました。
僕は、夢中で、彼女のペニクリに舌を這わせはじめました。・・・・・