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2005/12/16 04:28:03
(rMacjvZN)
この前の続きです。琴音がいっちゃってからしばらく休憩をした後、お外にお散歩に行くことにしました。琴音はそのままの格好で、私の格好は白のフレアのワンピース、超ミニで普通に立ってても下からペニクリが顔を出しています。それに白のエナメルのロンググローブにスーパーロングブーツでピンヒールの高さが15センチぐらいあります。二人ともとってもフェチで変態的です。まだ夜の9時ぐらいで地元は避けたかったので車で適当にドライブすることにしました。琴音に運転させました。助手席から琴音の乳首やペニクリを軽く触るだけで大きな声でよがるのが楽しくて遊んじゃいました。途中MクドNルドのドライブスルーがあったので琴音に入るように命令し私は後部座席にうつりました。琴音は「ほんとに入るんですか…?」って泣きそうな声でいいましたが「そうよ、あなたのいやらしくてザーメン臭いエナメル姿見てもらいなさい」琴音は「やっぱりダメですぅ!ペニクリ起ってきちゃいましたぁ!」見るとエナメルのロングドレスの股間の部分がすっかりテントはっちゃってます。「あらすっかり興奮しちゃって、見られてるの想像して起っちゃってるんでしょ?さぁ早く入りなさい!嫌なら今すぐ降ろして置いて行くわよ!」「申し訳ございません真奈美様ぁ!なんでも言うこと聞きますからぁ」ほんとに素直ないい子です。ドライブスルーに入り窓口に行くと20歳ぐらいの女性が応対していますが明らかに琴音を軽蔑したような目つきです。かなり濃いスモークを貼っているので店員からは私は見えないので私は店員を観察していました。たまに店員がテントを張った琴音の股間をチラッと見ているのもわかりました。店員が商品を用意している間、私は琴音に追加注文を言うように命令しました。琴音は黙って頷き「あのぉ追加注文いいですか…?名前忘れちゃったんですけど…白くてドロッとした液体の飲み物ありましたよね…?」店員は冷静に「Mックシェイクのことですか…?」「はい、それお願いします…。」後ろで見ていて面白くてつい笑っちゃいました。ドライブスルーを出ると「恥ずかしかったですぅ真奈美様ぁ!」「うふふ、けど興奮したんでしょ?なあにこれは?すっかり大きくなっちゃってるじゃない。」「はい…琴音はやっぱり変態ですぅ!もっと琴音を変態にしてくださいぃ!」「そうねドライブはまだ始まったばかりだもんね…」続きはまた今度で