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2005/12/08 23:46:55
(WaX6KC4h)
一応リクエストがありましたので今日も凝りずに書かせていただきますね。昨日お話しした彼女(仮名で琴音とします)とはほんとに趣味が合うんです、エナメルフェチにピンヒールフェチに匂いフェチ、それに露出好き。ひとつ違うと言えば私は痴女系のソフトS、琴音はドM、だからほんとに理想のパートナーなんです。琴音は今23歳で私は31歳です。琴音はまだ23歳で経済的にもまだ余裕がないので持っているエナメルのコスも昨日お話ししたコスだけなんです。私の方は経済的にも多少余裕がありますので、それにフェチ歴もかなり長いのでクローゼットの中はエナメルのコスでいっぱいです。そこで琴音を私の部屋に招待したんです、コス着せてあげようと思って。当日になりチャイムがなりドアを開けると琴音がこの前のエナメルのコスで立っているんです。まだ時間は夜の7時ぐらいです。「その格好でマンション上がって来たの?途中で誰かに会わなかった?大丈夫だった?」と聞くと琴音は今にも泣きそうな声で「真奈美様に喜んで欲しかったから」って言ったんです、かわいくてその場で抱きしめちゃいました。そして琴音を部屋に招き入れると「すごいザーメンの匂い」と琴音が言い「そりゃそうよ、真奈美はオナニーの時出したザーメンは全部エナメルのコスに出しちゃうし夏場でもずっと着てるから汗の匂いもすごいはずよ。洗濯もしないし、今日はこのスッゴく臭いエナメルを琴音に着せてあげるのよ」「琴音を真奈美様の臭い匂いで包んでいただけるんですね幸せです」「じゃあこれ着なさい」私が渡したのは赤のエナメルのロングドレスでした、このドレスはかなり昔に買ったので匂いもかなり強烈です。それに赤のエナメルのスーパーロングブーツに赤のエナメルのロンググローブです。「さあ着替えなさい」「はい、あぁぁすごい匂いですぅ」着替え終わると琴音は「あぁぁあ、真奈美様の匂いに包まれてるぅ、感じちゃいますぅ、触らなくてもいっちゃいそうですぅ!」「なにがいっちゃいそうなの?ちゃんといいなさい」「琴音のペニクリがいっちゃいそうですぅ!」「ここがいっちゃいそうなの?」と私のピンヒールの先っちょで少し触った瞬間「あぅ!」「え?ほんとにいっちゃったの?」「はい…ごめんなさい…エナメルの服べちょべちょになっちゃいました、ごめんなさい…」うつむきながら謝る琴音に「いいのよ、もっと臭くしましょ…」と言いキスをしました。続きはまた今度で