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2005/11/15 04:13:04
(wjn6ZOG/)
僕は小学5年生のごく普通の少年、名前はカケル。でも今人に言えない秘密を抱えてる。僕は女の子になりたいんだ。お母さんお父さんなぜ僕を男の子に生んだんですか…僕は今は両親が離婚して、お父さんと暮らしている。女の子になりたぃ…僕はずっとそう思っていたんだ。僕は学校から帰るときに寄り道をして街を一人で歩いていた時の事だ…病院があり、性転換手術もできる病院だ。僕は中に入り病院の先生に直接会い、『僕は女の子になりたぃんです。どうしても女の子じゃなきゃダメなんです…』泣きながら僕はそういいました。でもやっぱり先生は困ってしまぃ『お金がなきゃできないんだよ』と言ってきて僕はガッカリしました…すると先生が『んーそれは女の子でなければいけないかぃ??』なぜそんな事を聞いてきたのかわからずに…でも女になりたかったんです。だから『女の子じゃなくても大丈夫です。女になれるなら』と言いました。先生はわかった。今日から泊まりこみになるけどいいかぃ??と言ってきてぼくはすぐに『はい!!』といい、そこから手術をうけていきました。その手術というのは今まで先生がやった事のなぃ子供を大人に変える手術です。その実験台になるかわりに女になる手術をしてくれると言うことだったのです。まず大人の体にするためにありとあらいる筋肉を伸ばし縮まないようにそのままの体勢で寝ます。酷い苦痛がありました。でも我慢しました。次におちんちんを切断する作業です。これは麻酔をしているのであまり痛くはなかったのですが麻酔が切れると痛くて夜が眠れませんでした。 次は膨胸手術です。これはただシリコンを入れるだけなのでさほど痛くはありませんでした。あとは顔です。すべてを整形し、女の顔にしました。なんだかんだで4ヶ月が過ぎていました。髪も肩までの長髪で女の感じになり、私は心も体も女になりました。家に帰るとお父さんはどちら様ですか??と誰かわからないようす…お父さんは捜索願を出しているので、警察の張り紙を見てこの前似てる子供を見たといい中に入らせてもらった。私は本当に女に見えるかを確かめるために胸の谷間を見せた。するとお父さんのおちんちんがおっきくなるのが見えました。そこで私はお父さんに近付き胸を触らせました。お父さんは我慢できなくなったのか私に襲いかかってきました。上の服を脱がし、おっぱいを舐めてきました。私は感じたフリをしてあぁ~気持ちいいなどとあえいでいました。お父さんは私を裸にすると…