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2005/11/22 11:58:47
(enekPqU5)
一度に書き切れず長々とすみません。
つづきです。
「凄いね‥」
前に友達と見た洋モノの裏ビデオの外人のチンポみたいでした。
やっと指が回る位の太さで長さも30センチ位でしょう。
「タマタマは工事しちゃったんだけどね‥」
確かにあるべき所に玉袋がありません。
何故か手が離せず擦っていると
「ケイ君お願い。シャブって。」
断りたかったんですが言われるまま口を付けてしまいました。
生まれて初めて口にするチンポ‥意外なほど抵抗はありませんでした。
「ケイ君ありがとう。大好きよ。アァ~ン気持ち良い‥」
舌を這わせるだけで精一杯でくわえる事はできませんでした。
チンポの先を舐めまわし太い幹をシゴいていると
「ケイ君‥ミイもうダメ‥イッちゃって良い?イッちゃうよ~!」
ビュッビュッ‥!
凄い勢いで‥口離したんだけどミイの精子が顔を叩きつけるみたいでベットリ。
「ごめんね。顔汚しちゃった‥」
ミイが顔を舐めて掃除してくれて‥
「種ないからケイ君のより苦くないかもね(笑)」って可愛いくてさ‥
精子溜ってるミイの口に吸い付いて舌絡めてキスしました。
「ミイって不思議だね。なんかこうしてると凄い可愛いくてエッチしてると凄いイヤらしくて‥クセになりそう(笑)」
「ありがと。早くコレも切っちゃいたいんだけどね。」
「そうなの?」
「うん。でも気持ち良かった‥溜ってたからね(笑)ケイ君またおしゃぶりして良い?」
「うん。」
ミイがまた顔を寄せ舌を這わせました。
「ケイ君好きよ。ミイのオマンコ後でたくさんシテね。」
半立ちのチンポをミイの舌が這いまわります。
「ケイ君‥ミイのオマンコもお願い。」
ミイが自分でさっきのローションを垂らしています。
「お願い‥ミイのオマンコにケイ君のオチンポちょうだい。」
口を離してさっき俺がした様にお尻だけを上げてミイが言いました。
「ケイ君,指でミイのオマンコをほぐして。」
言われるままアナルを指で押すとあまり抵抗もなくヌルッと指が入りました。
「ア~ン‥オマンコ気持ち良い!ミイのオマンコどうかしら?」
「うん。なんか不思議。」
「ケイ君お願い!ちょうだい。ケイ君のペニクリをミイのオマンコに!」
ミイの細い腰を掴み貫きました。
「ア~ン!オマンコ良いわ~!ケイ君ミイのオマンコにケイ君のミルクちょうだいね。ケイ君ミイのオマンコたくさん食べて。ケイ君のペニクリ気持ち良い!」