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2005/11/21 14:40:03
(oTdyhyi7)
悶々として本来ノーマルな自分なんですが
何でも良いので抜きたくて某サイトにてNHのミーさんと知り合いました。
メールする事一週間あまり会ってエッチする事になりました。
ニューハーフ=元男ってイメージしかなく
まっ気乗りしなければそのまま別れれば‥位に思って待ち合わせの時間に行くと電話で聞いていた服装のパッと見,神田うの系のイロっぽい子が私を見て手を振りました。
えっ!マジ?どこから見ても女の人そのものです。
なんか嬉しくなり(笑)お茶しながらさし触りのない話しをしました。
車に乗せホテルへ向かいます。
ホテルへ入ると彼女(?)の方が積極的で舌を絡めてキスをしてきます。
服を脱がそうとすると嫌がり私の前に膝まづいてチャックを開けて硬くなったチンポを嬉しそうに撫でまわしてくわえました。
ジュプジュプジュルジュル‥
部屋中に彼女のしゃぶるイヤらしい音が響きます。
「ミーに早く濃いミルク飲ませて。オチンポおいしい‥」
チンポに頬づりをしています。
今まで経験したセックスよりも刺激的なのと吸い付く様な彼女のフェラテクにあっけなく放出してしまいました。
「あ~んおいしい。もっと出るかな‥」
ゴクリ‥と飲み込み柔らかくなり始めたチンポを尚もしゃぶり続けます。
「ちょっとタイム!少し休憩させて。」
「うん良いよ。」
二人でベッドに移り抱き合いまったりと過ごしていました。
服を脱がそうとすると嫌がります。
「お願い電気消して。」
「うんわかった。」
部屋の明かりを消すと彼女が服を脱いでいます。
「ケイ君は私が‥」
世話好きなのでしょう。
私のシャツから靴下まで脱がしてくれました。
「うつ伏せになって。良い事してあげる。」
耳元で彼女が囁きます。
言われるままうつ伏せになると彼女が足の指から舐め初めて段々と上に上がってきます。
アナルをペロッと舐められ「あ!」と声が出てしまいました。
「敏感なんだ‥私達はアナルマンコって言うのよ。ここはペニクリとかクリチンポよ。(笑)」
また復活しだしたチンポを撫で擦ります。
「後でミイのアナルマンコにもケイ君のクリチンポ食べさせてね。」
ミイの舌がアナルを強弱をつけて這いまわります。
「ちょっと冷たいけど我慢してね。」
ミイが何かを垂らしました。
「もっと良くしてあげるわ。遠慮しないで声聞かせてね。」
ミイの細い指がヌルッとアナルに入ってきました。