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2005/11/16 13:19:46
(3mUuTmva)
賛否両論‥
まっ気にしないで続きです。
「あ~んユミ良いわよ。オマンコからおツユが溢れちゃいそうよ。」
「お姉様‥ユミ,お姉様のアナルマンコの味大好き。」
「ユミちゃん可愛いわ。もっとお食べ。中の方もお願い。」
ユミにアナルマンコをしゃぶらせてさっき出したばかりなのにクリチンポが硬くなってしまったの。
「ユミちゃんお姉さんにもユミちゃんのペニクリしゃぶらせて。欲しいのよ。」
床のカーペットの上でシックスナインでお互いのペニクリをしゃぶり合ったの。
「ユミ,そろそろユミのオマンコ食べたいわ。ユミのオマンコも私のペニクリが欲しくてパクパクしてるわよ。いつもみたいにおねだりしなさい。」
「はい。お姉様‥でもまだキレイにしてないのよ。お姉様にシテ欲しいからしなかったの。」
「もう変態なんだから‥良いわよ。汚れたらユミにお掃除してもらうから。良いわね?」
「はい。お姉様‥でも後でお風呂で‥シタいな。」
「もう変態‥」
「お姉様‥ユミのオマンコを食べてください。」
ユミが牝犬みたいにお尻上げてこれ以上ムリって位お尻を両手で開いておねだりしたわ。
ユミの愛しいおいしいアナルをペニクリの先で撫でてあげて
「イクわよ!良い声で泣くのよ!」
腰掴んでズン!って一気に貫いたの。
「ほら気持ち良いんでしょ!黙ってたらわからないわよ!良い声で泣きなさいよ。」
パンパン‥って腰打ち付けながらユミのお尻を平手打ちしてあげたら
「お姉様もっと打って~オマンコがトロけちゃいそうよ。」
「カマ掘られて泣くなんて‥お前の純女にも見せてやりたいもんだわね。この変態!」
ユミの前に手を回すとユミのペニクリも硬くなってて‥ギュッって力任せに握ってやって
「何カマ掘られてチンポおっ立ててんのよ。私より先にミルク噴いたら承知しないわよ!」
「あ~んお姉様気持ち良い~オマンコもペニクリも良い!」
「ほらもっと締め付けるのよ。このユルマンのマゾブタ!」
「良い!もっと言って!ユミはユルマンのマゾブタよ~!」
ユミのペニクリの先からおツユが溢れ出してきて
「何漏らしてんのよ!このマゾブタ!」
「良いわ~お姉様気持ち良い!許して先にイキそう!」
私の手の中でユミのペニクリが脈打ってダラダラとミルクを噴きあげたわ。
「先に漏らしたわね!この約立たずのマゾブタ!」
私もユミのアナルマンコの奥に種付けしてあげました。