1
2005/11/15 21:58:21
(A7tNyg5O)
もう結構‥との意見もありましたが‥多数決で(笑)。
「へぇユミはミルク出せるなら牝ブタの腐れマンコでも何でも良いのね。わかったわ。このマゾブタ!」
Gパンの上からユミの玉を思いきり握ってやったら
「お姉様許して‥」
「許さないわよ!使いモノにならなくしてやるから!」
「痛い‥」ヨダレまで垂らして本当に痛そうで(笑)
「マゾブタ!お仕置してやるから下だけ脱ぎなさい!」
テーブルに手を突かせてユミの少年の様なキレイなお尻をスリッパでバシバシッ!って打ってやったら
「あんお姉様‥痛い!でも良いの‥」
「このマゾブタ!何チンポおっ立ててんのよ!お仕置にならないでしょ!」
ユミったらクリチンポの先からお汁垂らして喜んでるのよ。
「まったくユミはマゾブタなんだから‥ユミのこのクリチンポは誰のなの?」
「ごめんなさい。お姉様のモノです。」
「そうよ。純女の腐れマンコに食べさせちゃダメよ。わかったかしら?わかったらお姉さんが良い事してあげるわよ。」
「はい。ごめんなさい。お姉様‥」
「良い子ね。ユミのアナルマンコをトロトロにしてあげるわ。お尻を開いて良く見せて。」
「はい。お姉様‥」
ユミがこれ以上ムリって位,両手で開いたお尻に顔を寄せてユミの愛しいアナルマンコに舌を這わせたわ。始めはチロチロ‥ってくすぐる様に。
「あんお姉様‥ユミ,まだキレイにしてないから‥」
「ふふ。可愛いわね。恥ずかしいの?おいしいわよ。ユミのオマンコ。」
ベロッって舌でねっとり舐め上げたら
「あんお姉様‥ユミにもお姉様のオマンコしゃぶらせて。」
「まだお預け。ユミのミルクが飲みたいわ。良いでしょう。出るわね?」
ユミのオマンコに指入れてアナルをかき混ぜながらミルクがいっぱいのタマタマをヌメヌメって舐め上げたの。
「ユミの濃いミルクをちょうだい。」
ユミのオチンポをノド奥までくわえて竿をにヌメヌメと舌を巻きつかせてあげたら「お姉様ユミそんなにされたらすぐでちゃうわ。お姉様のフェラでユミいっちゃうわ!」
言い終らないうちにドクッドクッって濃厚なユミったらミルク噴き上げてビクビク痙攣してるのよ。最後の一滴まですすってあげて硬さをなくしたユミのクリチンポをいつまでもしゃぶっていたわ。
「お姉様‥ユミいっちゃった。」
「うん。おいしかったわよ。」尚もユミの柔らかくなったペニクリをしゃぶって
「なんかもっと飲みたいわ。もっと出せるでしょ?」