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2005/11/12 16:10:50
(z7skoSRH)
「目を開けて、上目使いで俺を見ながら咥えるんだ」
「もっと鼻をならせ」
「んんぐ、んんんんはああん、んんぐ」
ぐちゅぐちゅと厭らしい音が部屋に響きます。
「おおおおぅ、いいぞぉ。ううううっ、出すから早く動け、強く吸え」
「全部、口で受けろよ。」
「おおおおおおっ、いくぞいくぞ、ああああっ」
どくっ、どくっ、と三回くらいの痙攣とともに、管理人さんのザーメンが口の
中に流しこまれてきます。
「飲むな、口で溜めろ」管理人さんは私の口からペニスを抜くと、
「よし、ここに出してみろ。」そう言って自分の手のひらを差し出しました。
私はだらーっ、という感じで管理人さんのザーメンを出しました。
管理人さんは、それを私の顔に塗りたくりました。
「凄い気持ちよかったよ。さぁ、今度は気持ちよくさせてやるよ」
続く