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2005/11/24 11:20:44
(POv45/Nj)
「ミイ様‥」
飲み切れず口からミイの精子を垂らしながら尚もミイのチンポを舐めしゃぶっていると段々と勢いを無くして柔らかくなっていきます。
チュピチュピ‥口に入るほどの大きさになり舌でくすぐる様にしゃぶっていました。
「ケイ,飲んでくれたのね。嬉しいわ。」
ミイ様が頭を撫でます。
「おいしかったかしら?私のミルク‥」
「はいミイ様のミルクとっても。」
「良い子ね‥今度はケイのアナルマンコで遊びましょうか。この間みたいにコレで‥」
用意してあったアナルバイプをミイがイヤらしくしゃぶります。
「オマンコにいたずらしてあげるからこの前みたいにお尻あげなさい。」
「はい‥」
明るいリビングの中で膝をつきお尻だけを上げます。
「あらあら‥恥ずかしくないのかしら‥アナルが丸見えよ。フフ‥美味しそうよ。ケイのオマンコ。」
ミイの細い指がアナルを撫でます。
「アン‥!」
「敏感なのね。可愛いわよ。フフ‥」
柔々とミイの指がアナルを揉み込み声を出してしまいます。
「ケイのオマンコにミイ様の指をください。っておねだりするのよ。」
「はい‥」
言われるままの言葉を口にすると本当に女になってしまった様でした。
私の淫乱なオマンコをケイ様の指で鎮めて‥
「ケイは私と同じニューハーフよ。オマンコで私の指を感じなさい!」
「はい。ミイ様‥ケイのオマンコをミイ様の指でイカせて下さい。」
ローションを垂らした後,ミイ様の細い指がヌプッ!と入ってきました。
「ア~ン ミイ様‥オマンコが気持ち良い!」
「そう。ケイはアナルに指入れられてチンポまで大きくして女言葉使って‥変態そのものね。ケイのお母さんに見せてあげたいものね(笑) 情けなくて自殺するかもね(笑)」
ミイ様の指がアナルをピストンします。
「ア~ン オマンコ気持ち良い!」
ヌルッと指が抜かれてバイプが突き入れられました。
「ア~ン‥痛いけど良いです。ミイ様イカせて!もう我慢できない!出したいの‥」
「まだまだよ。私はもっとケイの泣き声が聞きたいのよ。私が良いって言うまでイッたらお仕置よ!」
「ミイ様‥」
バイプが抜かれる時まとわり付いた腸まで引かれてバイプのクビレが締め付けた肛門を擦り気持ちとは裏腹に悦びの声を上げてしまいます。
「ケイは素質あるわね。そのうちオマンコで私のペニクリくわえて悦ぶわよ。」
ミイが恐ろしい事を言います。