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2005/11/22 22:55:58
(enekPqU5)
初めてミイと会った日から毎日の様に電話していました。
体力も回復して(笑)ミイとのセックスを思い出すと痛い位に硬くなってしまいます。
「ケイ君一人で抜いちゃダメ!ミイの為にたくさん溜めといて。」
拷問の様でした。
週末の夜ミイが
「もし嫌じゃなかったら私のマンションに来ない?ケイ君に腕枕してもらって寝たいな。」
断る理由もなくミイのマンションで過ごす事になりました。
駅前で待ち合わせて腕を組みスーパーで買い物をしてミイの案内でマンションへ向かいました。
玄関を開け
「ミイのお城へようこそ!」ミイが笑いながら言います。
「ケイ君会いたかった。」首に手を回してキスをねだります。
「俺も。」軽いキスが二人共我慢できず舌を絡める濃厚なキスになって‥
「ケイ君,ミイとの約束守ってくれた?」
ジーパンの上からチンポを撫で回します。
「うん。我慢したよ。ミイ早く抜いて。」
「ダメ~(笑)ジラしちゃうんだもん。」
「そうなの‥」
「うん。夜は長いんだから。たくさん楽しもうね。」
「わかった‥」
「ケイ君セクシーランジェリーとか好き?」
「うん。憧れるな~持ってるの?」
「赤と白と黒‥どれが良い?」
「う~ん‥黒かな。」
「やっぱケイ君,Mだよ。」
「そんな事ないよ。」
「着替えてくるからテレビでも見て待ってて。」
あんなに若いのにこんな高そうなマンションに住んで‥ミイって何してる人なんだろう‥気になりました。
「ジャ~ン!お待たせ。どうかな?」
現れたミイを見てビックリ!凄い!の一言です。
「どう?」
「うん‥」
「うんじゃわからないよ。」
「ごめん‥別人みたい。素敵だよ。」
「フフ‥ありがと」
レースのブラジャーにレースのパンティー,薔薇の刺繍の網タイツをガーターで吊っています。髪も後ろで束ねてアップにして濃い化粧をしているミイはさっきとは別人の様でした。
「コレさえなきゃバッチリなんだけどね。」
パンティーを押し上げるチンポを摘みました。
「そんな事ないよ。ミイのそのギャッブが逆にイヤらしいよ。」
「そうかな~」
ミイはパンティーの上から押し込めたチンポを撫でながら笑います。
「今日はイメプレして遊ぼうよ。嫌?」
「ううん。楽しそうだね。」
「うん。ケイ君は女王様である私に遣えるM男‥ってのはどうかな?ハマリ役でしょ?」
「そうなの?」
「嫌?」
「嫌じゃないよ(笑)。」