1
2005/11/06 01:20:30
(e0/mTV3b)
以前某サイトで出会った男性との出来事です。その男性はすごいエナメルフェチの方で私もエナメルには興味がありましたのでお話しも合いお会いすることにしました。深夜に待ち合わせをし、お相手に車で迎えにきていただきました。私は相手に喜んでもらえるようにピンクの超ミニのフレアスカートを履いていきました。待ち合わせ場所に彼が現れました。ワンボックスの助手席に乗せていただき彼が車を走らせ、とあるファミレスに車を止め彼が「少し喉が乾いたからジュースでも飲んでお話ししようか」といい、私も彼があまりガツガツしていないことに好感を持ち一緒に腕を組んでいきました。ファミレスには平日だったせいかあまり人はいませんでしたが、20代の女性の二人組と2組のカップルがいました。私の女装が派手なせいか、チラチラ見られているのがわかりましたが、あまり気にはしませんでした。注文を済ませ10分ほどお話ししたところで彼が大きなバックを、私に手渡し「この中にエナメルのコスが入ってるから今からトイレに行って着替えてこいよ。」と急に強い口調になり、びっくりした私は何も言えずバックを持ってトイレに行きました。女性トイレに入りバックを開けると中には真っ赤なエナメルのコスがあり取り出しました。入っていたのを見るとボディコンみたいな超ミニのワンピースにロンググローブ、それにニーハイのピンヒールが10センチ以上は軽く超えているようなロングブーツです。恥ずかさより興奮が上回っていた私はそのエナメルのコスに着替えました。トイレの鏡を見ると映っていたのはどこから見ても変態でしたがそのままトイレを出て彼が待ってる席に戻りました。先ほどの客にじろじろ見られ、彼に「恥ずかしいから早くお店出ようよ。」とお願いしましたが彼は「エナメルの下にまさかパンツ履いてないだろうな?」私が「履いてます。」と言うと彼は「ここで脱げよ。」といわれ彼の言われるままにその場で脱ぐと彼が「テーブルの上に置け」といわれ恥ずかしながらも置きました。気がつけばすでに彼のいいなりになっていました。
彼のいいなりになった私に彼はドリンクバーにジュースを入れに行くように言いました。席を立つと私のペニクリはパンパンになっており、先ほどパンティを脱がされていたのでエナメルの上からでもくっきりとペニクリの形が浮かび上がっていました。ドリンクバーに行くとさっきの二人組の女性がいました。私のことを軽蔑の眼差しで見ていますが、目線を合わせないようにしながらジュースを入れました。何分かしてやっとお店から出ることにしましたが私がレジでお金を払っていると後ろから彼が抱きつきスカートの下から私のペニクリを引っ張り出しシコシコしごきはじめたのです。びっくりした私は抵抗もできず、ただペニクリをこすられました。レジの女性も呆然としてじっとその場に立っていました。先ほどから私のペニクリは起ちっぱなしだったので一分もしないうちに射精してしまい、その場にひざまずきました。その姿を見て怖じ気づいたのか、なんと彼はサッと逃げてしまい私だけが取り残されました。お店の方にお謝りしてなんとか帰していただきました。彼には腹が立ちましたがエナメルのコスを私が着たまま彼が逃げてしまいましたので結局私のものになったのでよかったかな。けどあれ以来着るだけであれだけ興奮できたエナメルにすっかりはまりこれからエナメルライフが始まりそうです。