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2005/11/04 23:12:19
(Proudnwe)
「次は後ろスカート脱いでお尻見せて」店長さんも興奮しているのでしょう
か。
言葉が短くなり、目も爛々としています。
私は後ろ向いてスカートのホックを外すとスカートがストンと下の落ちて
私のTバックのお尻が丸見えになりました。
「きれいなお尻ね。触ってもいいかしら?」私が答える間もなく、店長さん
の
手が私のお尻の伸びてきました。手の平でお尻を撫でると私も声が出てしま
い
ました。
「あん、恥ずかしい・・・」そう言いながら、お尻から手を遠ざけるように
前に向きなおして、腰を突き出しました。その格好はまるでこっちを触って
というような感じだったと思いますし、実際そう思っていました。
店長さんはそれを察したのか、私のショーツの上からおちんちんをなぞるよ
う
に触って、「もっと恥ずかしいところ見せて。」とやさしく言いました。
私は自らショーツを下げて「私の恥ずかしいところもっと見てください」
とおねだりしていました。店長さんは「自分が一番恥ずかしいと思う格好
をしなさい」と私に言いました。
私は恥ずかしすぎて頭がおかしくなりそうでしたが、彼女に腰を突き出して
自分でおちんちんをしごきました。すぐにでも出てしまいそうだったので、
途中で手を止めながらゆっくりと見せました。
「それが一番恥ずかしいの?もっと恥ずかしいところ見せてよ。」
その声で吹っ切れました。私は長椅子に四つん這いになって、お尻を高く
突き出して、指を舐めてアナルをマッサージして、それから指を挿入しまし
た。
1本入れて抜き差しして、やわらかくなるともう1本挿入しました。
店長さんはそれを見て「やだ。すごい恥ずかしい格好してるわよ。」と
同じ長椅子に座って私のお尻を撫でてきます。もう私は完全にトランス状態
でした。
「お尻の穴がすごく気持ちいいのぉ。出ちゃうよぉ。」といやらしい言葉を
発していました。
「そんなにいいなら私がしてあげるわ。」そう言うと店長さんは私のアナル
に
指を入れてきました。唾を垂らして滑りをよくして、指を増やしていきま
す。
店長さんの指は細くて3本も入ってしまいました。店長さんの細く長い指が
私のお尻の中を掻き混ぜては、出し入れされます。
私はもう声も出ませんでした。ビクンビクンと体を反応させて、おちんちん
は
長椅子にダラダラとお汁を垂らしていました。
「出ちゃうよう。ごめんなさい。椅子汚しちゃう!」と言うと、「いいの
よ、
全部出しなさい。」と言って更に指の出し入れを激しくします。
私はのけぞるともの凄い快感が体を走り抜けました。出たというより出され
た
といった感じで、おちんちんからミルクをドロドロと出して溢れさせていま
した。
私は体の力が抜けて、自分の出した液体で汚した長椅子の上でぐったりして
いると、店長さんが私のおちんちんと汚れたところをハンカチで拭いてくれ
ました。
続きはその4で書きます。