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2005/10/25 04:01:13
(BrxHnNxh)
おじさんに服を脱がされながら、チ○ポをフェラしていると
「こっちにおいで!」
言われ、おじさんにまたがりすわりると、キスをされオッパイを揉まれ指で、乳首を指で転がしたり、引っ張ったりと私は、舐めらりたり甘噛みされると感じてしまい
「あっ!!! あぁぁ!!気持ちいい!! もっと噛んでコリコリしてほしいの!!!」
「ゆうは、Mの気があるんじゃないか?」
「そうかもしれないの。」
私は、前から自分がMなのかもと思っていました。そう言うと、喜んでいました。
ソファの上で、仰向けに寝させられると、おじさんは私のペニクリをフェラしてくれました。私は、アナルに入れてほしくなり
「チ○ポ入れてほしい!!」
言うとアナルにおじさんの指が愛撫し始めました。
「あっ!!あっ!! もっと掻き回して!! ひぃぃ! いれて!チンチ○いれてほしいの!!」
四っんばいにされるとおじさんのチンチ○がわたしのアナルにメリメリと入ってきました。
「ひいぃぃ……」
「一週間ぶりだけど、この前よりも入りやすくなってきたな」
「あぁぁぁぁぁ…… いいの!! あん!!あん!! おじさんのチンチ○がスキ!! ゆうのアナルめちゃくちゃにして!!!」
おじさんの腰の動きは、早くなりガンガン突いてくれます。
「いいの!! たまらないわ…… もっと!もっと!」
言いながら、体勢かえおじさんに抱えられ、自分から腰をふりました。
「ゆう、逝きそうだよ」
「ゆうも、逝きたい!一緒に」
おじさんは、ゆうのペニクリを扱き下から突き上げあれながら
「いちゃいそう…… あぁぁぁぁぁ!!! ダメ!!だめ!! いちゃうよ!!あん!! あん!! イク~!! イクーー!!」
大きな声を出して逝ってしまい、おじさんも
「中にいっぱい出すからな! おお!!ああ! イクよ!!あーーーあーー!!」
アナルの中に出してくれました。ぐったりしている私のアナルからは、おじさんの精子が流れ落ちていました。