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2005/10/24 10:24:07
(RA0bKyLq)
おじさんとのエッチが終わり、ベットの上で
「はぁ…はぁ…」
と息を整えているとおじさんが耳元で
「ゆうのアナルとてもよかったよ!」
と言ってくれました。私も
「おじさんのチ○ポが忘れられないくらいに感じちゃたの!」
と言いながら、おじさんのチ○ポをフェラしていました。
その日は、夕方までホテルでおじさんに種付けをしてもらい、お互いの連絡先を交換して帰りました。
一週間が経ち、おじさんから、会おうと連絡があり、夕方に私の家の近くまで迎えにきてもらい、車でおじさんの家に向かいました。
おじさんは、一人暮らしで奥さんとは離婚したそうで、一軒家におじさん以外は誰も住んでないから、気にしないでと言われました。家に着き私は、おじさんのチ○ポがほしくてほしくてたまらなく、おじさんがソファに座るなりおじさんのズボンを下げフェラしました。
「これが忘れられなくてほしかったの!」
チュパチュパと音をたててしゃぶりました。
「ほしかったんだ! いっぱいシャブっていいぞ!」
「美味しいのおじさんのおチ○ポ 大すき!」
言いながら、夢中でシャブり私のペニクリが自分でも濡れているのがわかりました。