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2005/10/14 11:38:35
(pVmHcDDe)
排泄したゆかりの尻をティッシュで拭取り私の前に連れてきた。
おやじの一人が「嫁さんの、いや、お姉さまのオメコとアナルをお前の舌できれい
にしてやりな!」といって四つんばいにして顔をオメコに押し当てます。
ゆかりも私の頭を押さえて奉仕を強要しました。
家主さんが「ゆかりはもうだいぶ前から俺たちの性処理奴隷だ。これからはもうお
おぴらに使ってもいいな!」と言って私にも浣腸してきたのです。
私はゆかりのオメコに溜まった精液を綺麗にしながら「ハイ。」と答えるしかあり
ませんでした。
そのうちに我慢できなくなって懇願すると「お前はこれから俺たちの公衆便所奴隷
だ。いいな!」とおやじ達に言われ「ハイ。」としか答えようがありませんでし
た。
私の場合はゆかりの時と違って屋上に続く階段の踊り場で排泄させられました。
各部屋にベランダがあるので人が来ることはまず無いと思っても恥ずかしくてしか
たがありませんでした。
おやじ達の卑猥な言葉の中で排泄させられました。
そして、ゆかりのオメコとアナルで汚れたペニスを次々口に突っ込み強制的にフェ
ラをゆかりは私のアナルを綺麗にしてローションを付け指で揉みほぐしていきまし
た。
おやじの一人がバックから一気に私のケツマンコを貫きました。
「ケツ振れ!オラオラ」「口も休むんじゃないぞ!」とおやじ達が口々に嘲笑しなが
ら私を犯しました。もちろん、すべて中だしで・・・・・
ゆかりはその間、インリンのようにM字開脚で隣のトラック駐車場に見えるように
バイブを使ってオナニーをしていました。
するといくつかの車の中から明かりが付きました。
おやじ達は「性処理奴隷と公衆便所奴隷の違いを教えてやるからな!」と言って卑
猥の笑いを浮かべていました。
ゆかりは人目もはばからず絶叫して逝きました。