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2005/10/01 12:34:28
(KsQueeU3)
覗きさんとの話から少し離れますが…
女装姿を見られる快感、自分をいやらしい目で見られる快感を知ってしまった私は、部屋の中で覗かれるのを待ってるだけでは物足りなくなってしまいました。そしてある夜中外にお散歩に出ることにしました。 黒のガーターストッキングに、お尻がすこしはみでちゃう位小さくてぴったりしたデニムのショートパンツをはいて、上はあまり不自然にならないようにTシャツのすそを腰で結んで、デニムのボタンをはずして下に折り返しおへそとお腹の下が見えるようにしました。ブーツを履いて玄関を出る時、凄く胸がドキドキして体が熱くなって…思い切って外に出ると夜の冷たい風が気持ちよく、ブーツの音を響かせながら歩きはじめました。近所の馬橋公園までいってみようと歩いていく途中、若い女の子とすれちがいましたが私を見ても気付かないみたいで(前にも書きましたが私は髪が腰位まであって、色白でよく女の子に間違われていましたから)ホッとしました。公園に着くとひっそりと人の気配はなく静まりかえってました。私は少し大胆な気分になり、デニムのジッパーを下ろしてノーパンのあそこをだして歩いていきサッカーや野球をする広場までいきました。もう、がまんできなくなってそこでTシャツとショートパンツを脱ぎ、はだかにガーターストッキング、ブーツだけになって、広場を歩きました。もう誰かに見られてもいいって気分で(むしろ見られたい・)その解放感に酔い痴れていました。 ベンチに座り脚をM字に開いて、乳首を触りながらペニスを狂ったようにしごいて、夜の闇に白い精子を飛び散らせて絶頂をむかえました。口からはよだれを垂らして、ドロドロになったぺニスを握り締めて、押し寄せる快感に脚を痙攣させながら、しばらくベンチから立ち上がれましんでした。その姿を誰かが見ていたかどうかはわかりません…