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2005/10/24 21:05:18
(ThDzLmQw)
週末になるのが待ち遠しい!!そんな気持ちで仕事をしています。
今日は、残業でした。7時半過ぎには誰もいなくなってしまって、
ますみが1人だけでした。8時過ぎには仕事も終わりました。
そしてある事を実行したのです。会社の近くの銭湯に行きました。
街中の銭湯はガラガラ、脱毛クリームをつけて、むだ毛を処理して
会社に戻り、ロッカーからますみになるためのセットを取り出して
9時過ぎには、お化粧も終わりました。
シリコンのパッドを忘れたので代わりに、ゼリー状の冷却剤をコンドームの
中につめて、ブラジャーの中に入れました。重さもあって、乳房のようにゆ
さゆさと揺れるのです。
警備員のいない出口から、外に出てハイヒールを履きました。
涼しい風が気持ちよく、歩くと胸が揺れていました。
すれ違う男性の視線を感じました。
いつでも降りられるように、電車は各駅停車に乗りました。
花柄のミニのワンピースの胸が窮屈なぐらい盛り上がって、
ミニスカート姿で座っている私を、向かいの男性は胸の
部分をちらちら見ていました。
駅前からもゆっくり「ますみ」のまま歩いて帰りました。
ケーキ屋さんでは、もうケーキはなかったので、シュークリーム
を買って帰りました。
帰宅したら、ますみのパンティーは我慢汁でぬれていました。
ますみのペニクリから、クリームを搾り出してしまいました。