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2005/09/23 15:21:24
(098wPZft)
私は26歳。女装しはじめてから10年以上になります。玉はありません。
はじめは中学生のころ、姉のブラとパンティをこっそり着けては鏡に映して
た。
ウィッグなんてなかったからスポーツ刈りの頭に華奢な身体。
「こんなことしてたらダメだ」って思いながらも、姉のちっちゃなパンティ
からはみ出してくるモノをしごかずにはいられなかった。
毎日のオナニー、女性用のナイロンのパンティを身につけて白濁をほとばし
らせることが日課だった中学1年生、それから決心して2年になってやめたは
ずだったのに・・・。
1人暮らしを始めた頃から、通販で女性下着を買い漁った。ウィッグも買っ
た、服もスカートも女性には無駄な体毛も全部処理してた。
自分乃本当の気持ちに正直になれずに、嘘をついてたことに気づいてからは
「女になる」ことが楽しくってしょうがなかった。そのうちにあることに気
がついた・・・女として抱かれてみたい、自分を女として男に愛撫された
い、自分の肉体のあの部分に男性器を受け入れたい、ハメられ感じてみたい
自分がいました。
それでも外には出られるほどの勇気がなかったのです。でも自分を無理に押
さえつけていた我慢の糸が切れる日がやってきたの。
新聞の勧誘の男性が再三来るようになった。男モードで対応していつも勧誘
を拒んでた。でもその男性にどこか惹かれる自分、この人に抱かれてみたい
ような気持ちになり、自分の想いを試してみることにした。
「明日は話を聞くから午後3時に取りにきて」と告げた。
その日はシャワーをして真っ赤なブラジャーとお揃いのパンティをつけ、白
いミニスリップをつけた。透けるような白のブラウスと黒のタイトミニ。薄
いブラウスから下着が透けてるのがわかるように、そのあとお化粧をして自
分ではないように変身しました。
玄関のチャイムが鳴ってドアを開けたら、私をみて「あのー、ご主人は?」
って尋ねるいつもの彼がいました。
『わたしですけど、あがってください』と言いながらも顔から火がでそうな
ほど恥ずかしかったけど、彼を上に上げると私はドアのロックをしました。
夢中で彼に自分の思いを伝えた、すると彼は「君は、とってもきれいだよ、
いいんだね」そういい終わると私の腕をすごい力でつかんだ。
気持ちの反して私は抵抗した、もがいた。でも私のモノは興奮しガチガチに
固まってた。
その場で私をおさえつけ、身体を愛撫するように撫で回し、ブラウスのボタ
ンをはずし、スカートを捲り上げて、下から手を差し入れて私の固くなった
ものに彼の手が触れた、数回やさしくこすりあげられて、パンティをずら
し、直接に触れられた。
その瞬間、私の中から熱いものがほとばしり出た。あっけなくいってしまっ
た私は脱力感でぐったりしてしまった。
しばらくして、彼のものをフェラチオした後で、パンティを足首まで引きお
ろされて、リンスの液を肛門のまわりと彼のあれに塗りつけて、彼が指でマ
ッサージしてほぐした。
後ろからゆっくり挿入しながら、「君も、こんなに変態な女の子だとは」と
言うのです。
・・・私の求めていた本来の姿がこれなんだ・・・そう想ったのです。
あれから4年、Dカップの胸に喜んでくれる男性は多いけどもう26歳、け
っして若くはないけど、玉だけでなく、さおも取ってしまいたい。