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2005/09/25 00:43:59
(82SOTaZk)
お久しぶりでございます!あの後、急遽仕事が入ってしまって……。
ご希望に叶う内容か分かりませんが、投稿しますね!
私が最初に女の子になったのは、かなり昔のことなのですが、若い頃は年齢に合ったコスチューム(?)を選んでいました。実際に高校生の頃は、4歳離れた姉(これがかなりの問題児)の制服を借りて登校していました。姉は十○字という女子校に通っていました。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、あのセーラー服の学校です。つまり私はあれを毎日着て登校していたのです。当時の身長は155体重は45あるかないかの未熟児(?)でした。はっきり言って可愛かったですよ!私は途中の駅のトイレで着替えていました。当時の私鉄のトイレは、男女が分かれていなかったので(古いでしょ!)出来たんですよね!
いつものように女の子から男の子に変身するため入ろうとしたときに、入り口で人とぶつかってしまいました。私はパンツ丸見えで尻餅をついてしまいました。手を差し出されたので何の気無しにつかまり、相手の顔を見てビックリしました。それは自分の学校の先生ではないですか!直接、授業に出たことはなかったのですが、顔は覚えていました。確か倫社の高崎先生です。私は逃げるように走り出してしまいました。翌日は時間を早くして急行に乗りました。しかしこの選択は間違えでした。電車の中で後ろから肩を叩く人がいました。「昨日はごめんなさい!ケガはありませんでしたか?」先生です!「急に走って行ってしまったので謝ることが出来なくてすみませんでした。ケガはありませんでしたか?」「平気です」私は何時ばれてしまうかドキドキして下を向いていました。急行は停車しました。かなり込み合い先生の体に包み込まれるようになってしまいました。次の駅までは10分以上あります。「ごめんなさい」私は先生に謝りました。逃げたいのですが、小さな体では全く無理そうでした。「平気だよ!こちらにおいで」先生は私をドアの方に引っ張りました。確かに先生に守られています。しばらく会話もなく、私は相変わらず下を見ていました。私は見てはいけないものを見てしまいました。先生のあそこは大きくなっているではないですか。私は守ってくれているお礼に、撫でてみました。「ビクン」先生は反応しています。さらに強く撫でてみました。遠くの景色を見ていますが、明らかに感じています。ズボンの上からではダメだと思いチャックを摘みました。