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2005/09/22 22:09:55
(rjmqUWFy)
あたしが初めてフェラしちゃった日の事を話しますね。
去年の秋の事だったんですけど・・・
その日は土曜日で学校の授業もなくて(いちおー大学生なんです^^;)
本読んだり、CD聴いたりってのんびり過ごしてたんです。
夕方6時すぎ位にちょっと外に出ようと思って着替えました。
あたし、普段お部屋ではすごいカッコしてるんです^^;
足を出してるファッションが好きでこの日は足の付け根から全部
見えちゃうようなショートパンツをはいてたの^^v でも外に行く時は
可愛いカッコしようと思って、白でお花のプリントがかわいいワンピース
を着てお化粧も直しました。半そでで袖口とか胸のところとかに
フリフリが付いててすっごい可愛いくてお気に入りなんです。
バストのすぐ下のところで切り返しになってておっぱいもちょっと
強調出来たりして^^;
すそはフレアになってて歩くと膝のうえあたりにすそが触れてその感触も
すごくいいんです。
ちっちゃなバッグも持って準備おっけー、で出ようとしてドアを開けた
瞬間にチャイムが鳴ってビックリ。
片手でドアを開けたまま、あたし固まっちゃいました。
学校で同じサークルの先輩が立ってたんです。あたしもビックリしたけど
先輩も目を見開いて驚いてました。
ふたりともそのまま何秒か固まってて^^; ようやく先輩が
「須藤か?・・だよな・・」って。
あたしももうしょーがないから「はい」って答えて、
「先輩、中に入って」って部屋の中に戻りました。
先輩もまだおどろいた顔で入ってきて座りました。
「ウーロン茶しかなくって・・」って先輩にグラスを出して、
あたしはベッドに腰掛けました。
先輩はず~っと黙ったままあたしの事を見ています。
あたしも先輩の顔が見れなくて、うつむいてました。
この先輩、柴田さんってゆうんだけど、新入生の頃からすごく優しくて
面倒見のいい人で、身体はおっきいけど色々とみんなに気を使う気配りさん
なんです。あたしもなんかいつの間にかタメ口きいちゃったりするように
なってて学校ではしょっちゅうご飯一緒に食べたりもしてるんです。
柴田さんがあたしの部屋に来たのは初めてじゃないけどいままでは
サークルの人達と一緒で、ひとりでそれも突然来るなんてなかったから・・。
ようやく先輩が口を開いて、
「前に来た時もすごい良く片付いててきれいな部屋だしなんか女の子の
部屋みたいだなって思ったんだけど・・。やっぱ須藤おまえ・・
そうだったのか・・。」
そうなんです。あの・・言ってなかったけど・・、あたし女の子じゃ
ないんです。
もう小学校くらいからあたしは女の子のはずなのにって思ってて、
でもぜんぜんおっぱいも大きくならないしオxンxンもなくならないし・・。
ずっと女の子に憧れてて大学に入ってひとり暮らしを始めてようやく
思いっきり女の子になれるようになったんです。今ではバイトしたお金
の半分以上を下着やお洋服や化粧品に使っています。
あたしもまだ心臓がバクバクしてたけど、
「先輩、あのあたしずっとちっちゃい頃から自分は男じゃないって感じてて、
ひとりで暮らすようになってから少しづつ女の子になって過ごすように
なったんです。だから変態とか思わないで下さいね」って
やっと言ったんです。先輩は、
「そうかあ。オレさあ、おまえを初めて見たときにちっちゃいし細くて
色白だし、後ろからみたら女の子かと思ったんだよ」って言うんです。
「オレは変態とかそんな風には思わないから。全部が分かる訳じゃない
だろうけど理解は出来ると思うよ」とも言ってくれました。
そしてその後に今度はあたしがビックリするような事を言い出したんです。
「オレさあ、今日おまえんちに来たのはさ・・。ちょっと話がしたかった
んだあ。ん~・・・」
って言いにくそうにしてます。
「先輩、あたしも秘密を話したんだから、何でも話してよ」ってゆうと、
「そっかあ・・これさあ、別に今おまえの話聞いたからって訳じゃなくてさ、
前から思ってたんだけど・・。オレね・・ん~っとなんてゆうか・・相手が
女の子じゃダメなんだよ。分かるか?意味」
って言ったんです。
あたしだってその位分かります。彼はゲイだったんですね。
それであたし、ああ・・それでかあっていろんな事を思い出しました。
前にあたしと同期の女の子が柴田さんに告ったらその場で断られたとか
聞いたし、サークルの飲み会なんかの時、あたしお酒飲めないからジュース
とか飲んでるんだけど、しょっちゅう側に来て
「食ってるかあ、飲まないんだから一杯食えよ」とか
「飲み物ないじゃん、お~い、こっちジュースくれ~」
とかすっごい世話焼いてくれるの。
カラオケ始まると、あたしの横に来て肩を抱いて歌ったりもするし・・^^;
それであたし、
「わかりますよ。ぜんぜん変でもなんでもないと思うけど」って言いました。
そしたら先輩は、
「そうか・・。よかったあ。オレこそ変態って言われたらどうしようって
ビビッてたんだよ。でさ・・オレね、おまえがサークル入って来た時から
ずっと気になってて・・。でも言えなくて、我慢してたんだけど、もう
限界で・・今日おまえに話そうって思って来たんだ」
あたしはさっき先輩に突然女の子のカッコを見られた時よりもドキドキして
ました。
(これって、もしかしてあたし告られてるの?)
「須藤、オレおまえが好きなんだ・・。よく学校で昼飯一緒に食って
くれたり、帰りにコーヒーとか付き合ってくれてるけど、オレすっげえ
嬉しいんだよ言わなかったけど。あんな感じでいいからオレと付き合って
くれないかな・・」
あたしは、恥ずかしいのとこんなカッコ見られてから先輩がこう言って
くれるのが嬉しいのとで、心臓の音聞こえるんじゃないかって位ドキドキして
ました。
先輩が立ち上がって横に座りました。
「須藤・・すごい可愛いよ。男のカッコしててもいいけど、こうゆうカッコも
すごくいいよ」
肩に手を回されて、なんかあたしもフッと力が抜けたみたいになって
ハァ~って息をしたら先輩がキスをしてきました。
あたしは一度両手で先輩を押し戻して、
「口紅ついちゃう・・」って言いました。先輩は
「うん、ピンクでかわいい」って言ってまたキスしてきました。
あたし男性とのキスは実は初めてじゃないんですけど、ふざけて
軽くチュってする位だったから、ちゃんとしたキスってこれが初めてかなあ
なんて思いながらしてました。
そしたら先輩が舌を入れてきたんです。同時にギュって抱き締められて
ベッドに押し倒されたんです。アッとゆう間に先輩の手がスカートの中に
入ってきました。あたしは唇を離して
「先輩、ダメ、やめて」って言ったんだけど、
パンティの前の部分を触られてしまいました。
「先輩、イヤ、あたしまだムリ」って叫んで身体をひねって嫌がるとようやく
先輩は止めてくれて、
「ごめん、ごめん」って言いながら背中から抱き締めていました。
あたしのお尻に先輩の固いものが押し付けられています。
まだハアハアしながら先輩は
「頼むよ、手で触ってくれないか・・」って言いました。あたしが黙って
ると、先輩の手があたしの手をつかんでそこへ持って行きました。
Gパン越しにでもすごい固くなってるモノがわかります。
あたしの・・ペニクリってちっちゃいから^^; ちょっと先輩の大きさに
ビックリです。その時になんかあたしの中でスイッチが入っちゃった
ってか・・思わず手に力を入れて先輩のをギュって握っちゃったんです。
すると先輩はゆっくりと腰を動かしました。動かされると更に大きさが
よく分かります。
あたし・・いつかは男の人とエッチする時が来るなとは思ってたし、
じつは・・フェラの練習もしてたんです。ディルドを通販で買ってみて、
すごーいって思いながら手で握ったりお口でしたりってひとりでやって
たんです。
先輩は身体を離してあたしの前に立ちました。Gパンの上からでもすごい
盛り上がりが分かります。先輩はGパンを脱ぎました。黒のボクサーパンツの
上から見るとくっきりと形が分かります。
(おっきい・・)あたしはもう目が離せなくなっちゃってて、気が付いたら
右手を伸ばして触っていたんです。
「須藤・・パンツおろして触ってくれ」って先輩が言うとあたしは言われる
まま手をパンツにかけて降ろしました。先輩のモノがあたしの目の前に
現れました。
「すごい・・」思わず言っちゃいました。男の人のモノをしかもこんな風に
勃起してるのを見るのは初めてです。右手で握ると
「手、動かして」と言われたので、ゆっくり上下に動かしました。
「口は?できる?」って言われて、あたしは顔を近づけてついにお口に入れ
ました。先輩が
「ああ・・」って声を出しました。
お口に入れると見てたより大きく感じます。
「こうやって動かすんだよ」って先輩が言ってあたしの頭に手をおいて
動かします。男の人のモノがお口の中で動いてるって・・不思議な感覚です。
でもこれでまた女の子に近づけたかなって^^;
先輩が自分で腰を激しく動かし出しました。あたしもちょっと苦しくなって
きてました。すると先輩がスッてあたしの口から抜くと、
「あああ~」って言いいながらテーブルの上に白いものをビュって
出しました。男の人がイク瞬間も初めて見ました^^;
「初めてなのに口の中に出したら悪いからな」先輩は照れたように笑って
横に座りました。
この日はこれで終わりでした。あたしの初フェラは結構衝撃的(?)な感じ
だったと思います。でも・・初めての人が柴田さんでよかったなって
思ってます。
その後はちょっと微妙な感じでお付き合いは続いてます。
エッチはまだだけど・・もうすぐかなあ^^; なんて。