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制服入手

投稿者:千鳥ちゃん
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2005/09/16 15:45:01 (uqWa57/c)
千鳥ちゃんの高校の制服を入手しました。入手方法は非合法なのでご想像にお
任せします。県立の普通科女子高でセーラー服です。冬は濃紺のセーラーで胸
当てなし。セーラー襟と筒袖にエンジ色の二本ラインで、スカーフではなく、
共布ボタン止めのネクタイです。スカートは普通の濃紺プリーツスカートで
す。夏は半袖と長袖があり、白で、襟も白です。エンジの二本線は同じで、ス
カーフはエンジ色です。下着を着たらストッキングは黒のスクールパンストを
穿き、さらに白いソックスはルーズではなくちゃんと三つ折にします。
いよいよ制服です。その前によりいっそう気分を高めるために、高校の校章と
名前の入った白の体操着を着ます。そして下から制服をかぶってまず両腕に袖
を通してから首を入れます。襟のセーラーを整えて襟の裏側に隠れたボタン止
めにネクタイを取り付けます。そして左脇のファスナーをジーッと下に引き下
げて上着の出来上がり。最後にスカートに足を通し、脇のホックを止めてから
ジッパーを引き上げて千鳥ちゃん完全女装の出来上がりとなりました。
まず、頭の中の妄想で制服姿の千鳥ちゃんが声を掛けてきます。「私の制服を
着た変態の千鳥ちゃん、とっても可愛くていやらしいわよ。」といいつつ僕に
唇を重ね合わせてきながら、僕を抱きつつベッドに横たえ、更に僕の両手を上
に上げて手錠で繋いでしまいました。「これで抵抗できないでしょう、たっぷ
りといじめてあげる。」そう言って体中を優しくなでてきました。「私の三年
間の思い出の制服で千鳥ちゃんを行かせてあげるからね。」手は体中をなでな
がら、千鳥ちゃんは僕の胸に顔を埋めてきました。そして体中をさすっていた
手が僕の股間の上で止まりました。「あら、こんなところに何を隠しているの
かしら、膨らんでいるわよ。」と言い、微笑みながら僕の股間を紺ひだのスカ
ートの上から重点的になで始めます。「あらぁ、なんだかまた膨らんできたわ
ね。」そう言ってスカートを少しずつめくり上げると、今度は黒のスクールパ
ンストの上から僕のあそこの形に手をなぞってきます。「まったく何を隠して
いるのかしら。」と優しく微笑みながらパンストの中に手をもぐりこませて、
パンティ越しに僕のあそこをさすってきます。「あら、このパンティ、昔、失
くしたのに似ているわ、お気に入りで残念だったのに‥、あなたが持っていた
のね、この変態の千鳥ちゃんたら。」そう言ってひとしきり力を強めて僕のあ
そこを揉みしだきます。「あらぁ、何を隠しているのかと思ったら大きいクリ
ちゃんだったのね。」と言って、パンティ越しに僕のあそこを痛いほどつまん
できます。そして、股間を片手でいじめながら、今度はセーラーの脇ファスナ
ーを上に引き上げてめくります。「私の三年間の汗とにおいのこもった体操着
まで着ているのね、まったくどうしようもない変態さんね。」そういうと体操
着の上から胸の谷間に顔を埋めてきました。ひとしきり体操着越しにパフパフ
すると、「パンティもそうなら上はどうかしら。」と、体操着もめくりあげて
きます。「やっぱり私のブラね、ここまで来るともう変態の度を超えているわ
ね、‥そんなに私の事が好きなの、それとも私の制服と下着が好きなの、‥や
っぱり、制服の好きなただの変態さんよね、なら、おしおきよ。」千鳥ちゃん
は手錠で身動きできない私を立たせると荒縄でしばりあげます。手錠は鴨居か
らたらしたロープに結んで僕は身動きできぬようになりました。背後から抱き
かかえるように千鳥ちゃんが体を密着させ、両手を回して制服と体操着を捲り
上げた僕の胸を揉みあげます。そしてブラの中に強引に手を差し込んで僕の乳
首をなでたりつまんだりします。そして片手はそのまま、もう片手はまた股間
の方に伸びていきました。「さぁ、最後だから観念してね。」そう言うとさら
に強く僕のあそこをつまんできます。「さぁ、行きなさい、行っちゃって、行
くのよ。」強い口調で千鳥ちゃんは僕のあそこをしごき始めました。僕はつい
に耐え切れず、パンティの中に白く濁った物を吐き出しました。
今度は夏服でオナニーしようと思います。
 
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