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2005/09/03 12:52:05
(seGnH3ur)
昨夜、ご主人様と野外調教の帰りのことです。
歩道橋の上でご主人様のお友達とバッタリあったんです。
友人「○○じゃないか!」
ご主人様「久しぶりだな」
友人「彼女か?」
ご主人様「まあそんなところだな」
友人「それにしても綺麗なひとじゃないか!」
ご主人様「裕子!綺麗だってさ。
その綺麗な人がどんな事するか見せてやるよ」
裕子「そ そんな・・」
友人「??」
ご主人様はファスナーに手を・・。そしてじっとわたしを睨みつけます。
あぁ・・しなければならないのね・・。
わたしは跪き、何の抵抗もなかったかのようにお口でご奉仕を始めました。
友人「こ こんな綺麗な人が!!」
ご主人様「裕子!いつもより上手じゃないか!見られて嬉しいからだろ!」
裕子「そ そんな事ありません」
でも、恥ずかしさで嬉しかったのかもしれません。
ご主人様「裕子!おれがおまんこを塞いでやるから、こいつに口を塞いでも
らうか?」
裕子「い 嫌です!裕子の体も心もご主人様だけのものですから!」
ご主人様「いい子だ!ご褒美にほら!」
ご主人様も見られて興奮してたのか、いつもより早いフィニッシュでした。
あそこで命令されていたら、2本のペニスに・・。正直に言って、2本に責
められみたかったです。想像しただけで濡れています。考えてもみなかった
けど、あぁ・・2本欲しくてたまりません。