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2005/08/07 09:33:57
(jCOzviOt)
私は電車に乗ってそのSMクラブまで行く事にした。車は持っていたが免許
が男のままだった。
電車に乗り込むとそんなに込んでなかった。しかし少しすると誰かが私のお
尻を触ってきた。初めての体験なので少しそのまま触らせてどんな感じか試
してみる事にした。痴漢の手は最初お尻を撫で回してきた。少し気持ちいい
感じなんでそのまま触らせているとその痴漢はだんだん大胆になってきて前
の方に移って来た。痴漢は私の前に来てので顔を見た。
その男は私の部下の男で仕事の出来ない男だった。その男の名前は竹林とい
い26歳のまあそのあたりに居る普通の男。私の超ミニスカートの中に手を
入れて私のクリちゃんを触ったり割れ目を触って感じてるように目を閉じて
薄ら笑いをしていた。私はある事を考えて写メールで竹林の痴漢の様子を写
した。写し終えてから竹林の手を抓りながら言った。
「何してるの?痴漢さん!次の駅で降りなさいよ!でも逃げても駄目よ!あ
なたの名前も会社も分かってるんだからね!竹林さん!」と耳元で囁いた。
竹林は驚いた顔をして少し震えていた。自分の名前を言われたのが効いたの
だろう。竹林は素直に言う事を聞いて次の駅で降りた。私は竹林の手を掴ん
だまま人気の無い駅の裏に連れて行った。「すいません。つい出来心で触っ
てしまいました。警察には言わないで下さい。」と言いながら泣き顔になっ
ていた。「出来心にしちゃあ触り方が慣れてたんじゃない?警察に連絡しよ
うかしら。証拠も有るしね。」と言いながら写メールを見せた。竹林は写メ
ールを見終えると土下座して「どうか許してください。出きる事は何でもし
ます。どうか警察だけは許してください。」と言った。私は「そう!どんな
事でもするのね!そうでしょうね!貴方の親は政治家で名前が傷つくのは嫌
だもんね!」竹林の顔は一層驚いていた。
「どうして知ってるんですか?どこかでお会いした事は有るんでしょう
か?」竹林は震えた声で言った。私は「そんな事どうでも良いじゃない。そ
れより今は貴方が痴漢したって事じゃないの?」と少し大きな声で言った。
竹林は脅えながら言った。「じゃあどうすれば許していただけるんでしょう
か?」もう完全に脅えてる感じで泣くような小声で言った。
「じゃあ今日一日私に付き合うのよ!」竹林の顔はその言葉を聞いて少し笑
ったように感じた。何か勘違いしてるようだが私も微笑んでやった。「は
い!じゃあ何処に行きましょうか?」竹林の顔はさっきの泣き顔から完全に
笑い顔になっていた。私は大声で少しきつめに言った。「何勘違いしてる
の!どこかのラブホテルにでも行けると思ってるの!」
その一言で又竹林は脅えだした。「いいえ!そんな事は考えていません。た
だ・・・・・」
「ただ・・・・。何よ。」私はきつく言った。「「どうしたら許していただ
けるんでしょうか?」
「だから私に一日付き合うのよ。そして私の命令には絶対服従でね!」私の
声を聞き竹林は頷くしかなかった。そして私は竹林を連れてSMクラブに行
った。
私の感じたまま書いてるので乱文乱筆お許しください。感想いただけると嬉
しいですので宜しくお願い致します。