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2005/08/30 19:28:42
(UVDlywqm)
「由美子様‥良いです‥。」
「カマ掘られてチンポの先濡らして‥この変態!お前の汚いザーメン絞りとってやるから!」
先走りの汁に濡れたチンポの先をいたぶる様にグリグリと握られて
「由美子様お許しください。イキそうです‥。」
ダクダクと禁欲を強いられて溜りに溜った濃い精子を噴き上げました。
「たくさん出たわね。私との約束守ってたみたいね。良い子ね。」
手に付着したゼリー状のザーメンを私の口元に持ってきます。
言われるまでもなく舌を這わせて掃除しました。
ヌルッっとアナルを差していたペニスバンドも抜かれます。
「掃除しなさい。茶色く汚れた黒く光るペニスバンドをシゴきながら由美子様が言います。
ためらいもなく自分の汚物にまみれたペニスバンドを舐めしゃぶりました。
「美味しいでしょう?私のオチンポ‥」
犬以下になり舐めしゃぶる私を見下し冷たく言いました。
バンドを外して
「ちゃんと言いつけを守ったご褒美をあげないとね‥ゆっくり味わいなさい。先ずは匂いを楽しみなさい。」
顔を寄せ由美子様の女臭を楽しみます。「良い匂いでしょう?オマンコが蒸れてるのよ。解るわね。」
由美子様が股座の間から指を入れてクチュクチュ‥と湿った音を響かせます。
「あ~ん良いわ。オマンコが気持ち良い‥」
「由美子様‥」
ラバーのショーツ越しに舌を這わせます。
「慌てないのよ。ほらお舐め!」
ショーツを下げて下さいました。
網タイツの上から舐め回します。
私が舐め易い様.片足を開き見せつける様に硬くなったクリトリスをヤワヤワと擦り上げています。
「オマンコが気持ち良い‥太いオチンポが欲しいわ。お前みたいな粗末なのじゃなくてね(笑)。」
網タイツも下げて柔らかいオマンコに指を二本入れてコネ回しています。
「あ~ん欲しい‥太いオチンポ‥」
ペニスバンドを舐めしゃぶりながらうわ言の様に言います。
「美紀子.そこに寝なさい。」
言われるまま床に仰向けになると由美子様が腰を落とします。
私は由美子様の香ばしいアナルに舌を這わせました。
「美味しいでしょう。さっき用足したばかりなのよ。お前がノロマだから‥この間みたいに食べさせてやろうと思ったのに残念だったわね(笑)。ほらちゃんと舌入れて舐め回すのよ!」
腰を動かし顔中に押し付けます。
「あんイキそうよ!オマンコが良いわ!」
指を激しく動かして昇りつめた様でした。