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由美子様の処理犬

投稿者:美紀子
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2005/08/29 22:51:54 (PYPvLxIS)
以前SMコーナーに投稿した者です。
部下の事務員に女装趣味を知られM犬として飼育を受ける事を誓わされました。
初めは嫌々でしたが今では飼われる悦びを覚えてしまいました。
アブノーマルなセックスの関係は止まる事を知らずスカトロ.女装しての疑似レズ.アナルセックス等々思いつくままです。
週末金曜日の夕方.由美子様からのお誘いのメールが入りました。
玄関のドアを開けるなり
「何してたのよ!遅いわね!」
「すみません。出掛けに部長に呼ばれまして‥」
「あんなハゲ放っとけば良いのよ!このノロマ!」
「申し訳ありません。」
かなり機嫌が悪い様でした。
「着替えてきなさいよ。」冷たい笑みを浮かべて由美子様が言います。
命じられるまま寝室へと向かいます。
由美子様に用意していただいたコスチュームを身に着けドレッサーの前で厚めのメイクをしました。
鏡の中にサイズの合わない黒いブラジャーとタルンだ腹にガーターベルトと網の吊りストッキングを身にまといTバックのショーツの前を不自然に膨らませて股座から隠し切れない玉袋を露出している一目で変態とわかる私がいました。
リビングで待つ由美子様の所へ行きました。
私が着替えている間に由美子様もボンテージの女王様のコスチュームに着替えていました。
網タイツの上からラバーのTバックショーツをお履きになり股間には私の倍ほどもある黒いペニスバンドを装着されています。
「良い格好だわね~情けないお前にお似合いだわね(笑)」
私の情けない姿を見下して冷たく笑います。
「あらあら可愛いチンポを変態ショーツの中で硬くしちゃって(笑)何なのよコレ?」
ショーツの上から硬くなったチンポを掴まれてペッ!と顔にツバを吐きました。
鼻先に垂れる由美子様の甘い香りのツバを舌を伸ばし舐めとります。
「今夜はお前が気を失うまで責めてやるから楽しみにするんだよ!女房とは言いつけ通りオマンコしてないだろうね?」
「はい。由美子様に可愛がっていただいてから禁欲していました。」
「まっ信じといてあげるわ。おいで!」
先ほど着替えをした寝室へと由美子様につづきました。
由美子様の肉付きの良いヒップが揺れています。
尻フェチの私にはタマラない眺めです。
ベッドに腰掛けて
「しゃぶるのよ。」
隆々と天を向くペニスをイヤらしくシゴきました。

 
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