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2005/08/28 11:37:49
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乱暴な彼が由紀を押し倒していつものように、フェラチオの強制、
わたしのもピンクのショーツの中で愛撫を待っているのに・・・・
5年前私の家に、大学進学のために従兄がくることになった。
従兄の部屋は二階の僕の部屋の向かいに決まった。
僕は、少し不自由になるなと思ったのです。
二階にはもうひとつあいている部屋があって、結婚した姉が使って
いた部屋なんです。そこには、家にいたころの姉のベッドやタンス
などもそのままにしてあって、父や母には内緒で姉の下着や洋服を
身に着けて女子高生「由紀」に変身していたのです。
両親が旅行中、僕も夏休みで従兄も帰省して誰もいないので
女装に集中できるのがうれしくて「由紀」になっていました。
両親の寝室からAVビデオを持って上がり、姉のベッドの上で
セーラー服を着た由紀がプリーツスカートのすそを乱し
そろそろクライマックスに達しかけた瞬間、ドアが開いた。
Tシャツにブリーフ姿の従兄が入ってきた。
「気にしなくていいよ、続けてごらん」
その時は、白濁した精液がほとばしる快感で身動きもできずに
従兄弟の視線にさらされていました。
従兄弟は床にひざまずき、私のペニクリをティシューで拭き
足首に絡んでいたショーツをはかせてくれました。
従兄は合宿のため忘れ物をとりに、突然戻ってきたのでした。
その後、従兄弟に買ってもらったウイッグや悩ましい下着を
彼に求められるまま身に着けて「由紀」は処女を失い、女に
なって愛される悦びを感じているのです。