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2005/08/27 09:23:16
(rXcLO3ER)
真奈美さんのレス欠かさず読んでますよ。
ちょっとグロ過ぎって気もするけど基本的には楽しめますから続けて欲しいと思います。
私も特定のカマレズのパートナーがいて.名前は慶子お姉様(斎藤慶子のファンだそうです。)お姉様のマンションが私達の愛の巣なんです。なおみって名前もお姉様がなんとなく川島なおみ似だよ。
って事で付けてみました。
お姉様はいつもミニ丈のスーツがコスで私は色々‥。
時にはお姉様がビアンの女教師になって生徒の私にエッチな指導をしてくれます。
「何度言っても解らない子ね。先生悲しいわ。今日はなおみがいけない子のお仕置するわよ。先生もこんな事したくないけど‥」
「良いんです。なおみが悪いんだから‥」
ソファに腰掛ける慶子先生の前で立たされました。
先生の手に持つ物差しがブルマ-姿の私のお尻を打ちます。ピシッ!
「あっ!痛っ!」
「まだまだよ。」
ピシッ!
「うっ!」
「あら?何考えてるのよ?叱られてるのに!コレ何のつもななの?バカにしてるの?」
ブルマ-を押し上げる硬くなったペニクリを物差しで突くんです。
「あん‥」
「あなたには呆れるわね‥先生が一生懸命なおみの為にって思ってるのに。悲しくなるわ。」
「ごめんなさい。先生‥」
先生ったら言いながらも私のペニクリに手を這わせてくるんです。
「イケナイ子ね。なおみは‥ペニクリこんなにして。先生もこの頃.ご無沙汰なの。解るわね?」
先生もスカートの上からペニクリを撫でています。
「いらっしゃい。」
先生の横に座らせられました。
「おっぱいもこんなに硬くしちゃって。イケナイ子。」
Tシャツの上から私の乳首をクリクリして先生の唇でキスされます。
白いTシャツは先生の赤いルージュでいやらしくなっています。
「女同士楽しみましょう。」
スカートを捲り上げて片足をソファにあげました。
ベージュのパンストと黒いショーツに包まれたペニクリを私に見せつける様にヤワヤワと撫でています。
「解るわね。ココが先生の敏感なクリちゃんなの。」
エラを張った先生のペニクリ‥ショーツの上からもリアルに形を浮かび上がらせてるんです。
「先生‥」
「なおみちゃん.触ってごらんなさい。」
「えっ怖いわ。」
「大丈夫よ。なおみちゃんにもペニクリあるでしょ?」
「でもなおみのはそんなに大きくないもの。」
「大丈夫よ。お願い。先生.なおみちゃんに触って欲しいの。お願い‥」