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初めてのドライオルガズム⑤

投稿者:トモ ◆VBZ1nFrLmc
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2005/08/24 17:41:00 (jiNsc.j8)
「何?何この感じ?あっ!あん!やっ!あーっ!きも…き…気持ちいい…あっ!」私は本当に女の子のような声を出していました。そして声が出るたびに全身がビクッて硬直するんです。ていうか逆ですね。ビクッてするたびに恥ずかしい声がでちゃうんです。女のような甘い声。ビクッとするたびに出る激しい声、そこらのAV嬢の演技よりよっぽど激しいよがり方だったと思います。全身が性感帯になったような気持ちでした。そして、彼の手の動きが一層はげしくなり…ここからよく覚えてません。彼の話では、私は体を大きくのけぞらせ、おかしいかもしれないけれど背中が完全に浮いてブリッジをしているような体勢になっていたとのことです。そして女性がイク時に出す、ひきつったシャックリのような声、カタカナのアに濁点をつけたような「ア゛ッ!」という声などを出しながら激しくイキ続けていたというのです。彼が私をイカせるために激しく指を動かし始め、そのまま私が気を失ったようになったので彼が指を抜くまでの1分~1分半ぐらいの間、ずっとのけぞっていたそうです。私は気がつくと息を荒げて激しく呼吸をしながらベッドに拘束されたまま寝かされていました。やっと我に返りました。息を止めて我慢できなくなって「プハー!」ってする時みたいに起きました。正直死ぬかと思うぐらいでした。射精もしていないのに、とにかく気持ち良かった。最高に。今まで生きてきて何度もセックスやオナニーをしてきましたが、一番気持ちよかったです。私は「やばいぐらい気持ちいい」と彼に感想を伝えましたが、彼は「やばいわけない。トモが女の子と同じ快感を得られたってこと。よかったね」と優しく抱きしめてくれました。私はバイで男性には恋愛感情はいだきませんが、なんだか彼のことが大好きになったような気持ちでそのまま抱かれていました。抱かれながらなぜか涙を流していました。うれし涙なのか、バレたらすごく恥ずかしいなと思ってなかなか彼から離れないでごまさかしているました。彼はそんな私の涙に既にに気づいており「究極の快感の為に体力を使い果たして睡魔が襲ってきたんじゃない?」と言ったので「うん!その通り!グスッ!」とごまかしておきました。彼すごく優しかった。優しい中にも厳しさがあって知識もあるし、そして何より自分の快感よりも私の快感のことを考えてくれた。ありがとうございました。また会いたいです。

最後まで読んでくれた方もありがとう。
 
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