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2005/08/17 14:48:56
(yghgHtcw)
掲示板で知り合った
高校生とのお話です。
私の車で郊外にある工場跡地へと
行ってきました。
一応、Tシャツを着てましたが
紺色のスクール水着で私は運転してました。
目的地へ付くまで高校生の手は
私の股間をまさぐってました。
工場跡地へ着くなり私にキスをしてきました。
「んふっ!・・・ん~・・・!」
いきなりの事で私は戸惑いました。
車のシートを倒し、私の股間に水着の上から
口をつけいやらしく愛撫してきました。
「あっ!・・・あぁ~・・・。」
思わず喘ぎ声が出ました。
もう少しでイクという所で
高校生は愛撫をやめて私を車から降ろして
工場内へと連れて行きました。
Tシャツを脱がされ水着だけになり
後ろ手に縛られ、柱に縛られました。
早速、高校生は私の胸や股間をまさぐり
キスをしてきました。
「んふっ!・・・んんん~!!」
後ろに回って愛撫を続ける高校生。
股間へと伸びた手が私のあれを強く
愛撫します。
「あああぁ~!○○君・・・。」
かなり感じていたら高校生が
私の口に猿ぐつわをしました。
「んん!!ん~!!」
思わぬ展開に驚いていたら
今度は携帯電話を私の耳に当ててきました。
そして、マッサージ器を私の股間に当てるのです。
「んんんんん~!」
全身に快感が走りました。
携帯から声が聞えます。
「良い声してるね。もっと良い声聞かせてよ」
「んん!!(いや!)・・・んんん~!(やめて!)」
何を言っても言葉にならず
マッサージ器責めに喘ぐだけでした。
「もっと、喘いで!」
受話器の向こうから声がします。
「んんっ!(ダメ!!)んん~~~っ!!(イク~~!)」
もう限界でした。
「僕も・・・イク!!」
電話の相手もオナニーしているみたいです。
「んんんんん~!!!」
縛られながらも腰を突き出す形で
果ててしまいました・・・。
強烈な責めに呆然としてたら
高校生が電話で話してました。
「またその内掲示板に載せるんでよろしく。」
そして私に言いました。
「凄い良かったよ!」
最初はびっくりしたけど
興奮したから良いやと思った次第です。