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2005/08/06 11:23:59
(884VDFK5)
昨夜はお話し途中ですみません。
つづきです。
恵子さんがいるのに優衣は私にミルクのオネダリをして‥「良いわよ。私もミルク出したい気分なの。恵子さんに見せつけてあげましょう。」優衣はチャイナドレスの上から硬くなったクリチンポの形を確かめる様に撫で回して顔を寄せて舌を這わしたわ。赤いチャイナがペニクリの所だけ優衣の唾で変色してまるで私がミルク溢れさせたみたいで。
チャイナの裾を捲り上げて優衣が膝を上げた私の内股をヌメヌメと舐め回すの。
「あ~ん優衣ちゃんジラさないで。お姉さんタマらないわ。」恵子に意味深な笑みを向けて優衣の頭を撫でまわしたの。
恵子からも優衣が今私のドコを舐め回してるか分かる筈でした。優衣ったらお尻を牝犬のポーズで上げてコットンのピッチリしたパンツをリアルに浮き出てるクリチンポを恵子に確認させているの。
恵子も私に見つめられながら優衣のクリチンポの様を盗み見てたわ。
「お姉様‥」ショーツで隠し切れないミルクの貯まったタマタマを優衣がヌメヌメと舐めまわすの。
「あ~ん優衣良いわよ。クリチンポもお願い。」ショーツの上からクリチンポに舌を這わせて
「早く優衣にミルク浴びせて。お姉様‥」私が一日履き古したショーツを脱がされて優衣の得意なディープスロート‥喉奥までくわえられてジュプジュプ…って音響かせてるの。
「優衣ちゃんイクわよ。受け止めてね。イク~!」ドクドクッって一回目の濃いミルクを優衣に浴びせたわ。
口から手にミルクを垂らして「今日はお姉様たくさんね。濃くて美味しいわ。」って恵子のいるのも忘れたみたいに味わってるの。
「優衣ちゃんお掃除してちょうだい。」
「はい。お姉様‥」半萎えのクリチンポをまたくわえてウットリしてたわ。
「恵子さんには理解できないかしら?私達みたいな関係。旦那さんはノーマル?」優衣にお掃除させながら見守る様に座ってる恵子に声を掛けたわ。
「ウチは普通ですよ。」「そう?この頃旦那様に可愛がって頂いてる?余計なお世話だったかしら‥?」
「‥。」
「恵子さんオマンコ濡らしてるんでしょう?今夜は旦那さんの事忘れて私達と楽しみましょうよ。オマンコの匂いがプンプンしてるわよ(笑)。」
「そんな‥」
「優衣恵子さんも仲間に入れてあげましょう。3人で楽しむのよ。」
「恵子さんいらっしゃい」優衣が恵子の手を握りキスをしました。